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種無し大学生と女助教授
第6章 えっ?なんで…
横向きに陽菜を見ると…
陽菜「私…あんまりこういう事には…」
普段の自信ありそうな姿とは違って不安そうに言う…
崇「陽菜さんめちゃくちゃ可愛いから襲いそうだけど…そんな事は絶対しないので…ここで他の子の話しするのはアレですけど…さっき言った子も彼氏しか経験なくて陽菜さん見たいだったから教えたんですけど…こういう事って男が如何に女の子を緊張を取って沢山気持ち良くしたら男にその分が跳ね返って来るって…だから変な性癖の人は別にして普通の女の人を緊張させたまま抱いても男もその程度しか気持ち良くなれない…そう思っているんで…陽菜が本当に痛いとか苦しい事はしないし…でも恥ずかしい事はするけど…陽菜のその緊張をどう取り払うか今の俺の問題…年上の絶対こういう事は無理だと思っていた相手だし…」
陽菜「崇君…凄くモテる?」
崇「モテるなら今頃…まぁ彼女作らない前提なのでどうかな?高校の時には彼女いたけど受験勉強にお互い集中するって事で別れた…卒業して春休み初日にお別れSEXしてそれきり…夏に彼氏出来たって報告きたけど…俺じゃ無くて良かったって思って…まぁ彼女出来たら報告しろって言われたけど…無視するから…俺の女性経験なんて2人だけ…でもちゃんと2人ともすげえ気持ち良くしたと思う…俺がめちゃくちゃ気持ちいいから…」
陽菜「うふふ…やっぱりモテるわね…貴方の噂は院の子までしてるの知ってた?」
崇「はっ?誰も声なんて…」
陽菜「そうね…あれよ…BL?流行ってるんですって…」
崇「げっ…またそれ…勘弁して…」
陽菜「?えっ?なんで?」
崇は少し前にもそれの餌にされそうになった事を教えて…
陽菜「…うふふ…なるほど…確かに…いつも一緒にいる2人ね…確かに…ああいうの好きな子にはたまらないかも…」
崇「……想像もしたくない…奴らは自分の彼女に夢中だし…聞いたら俺含めて速攻で否定するか激怒する…まぁ陽菜さんは違うと信じて…」
くだらない話しに数度笑った陽菜から緊張が抜けている…
…あれ?行けそう…いいのかな?…ここまで来てそれはねぇわ…
崇は分からないようゆっくり息を吐いて吸うのを数回陽菜にバレないようして…
陽菜「私…あんまりこういう事には…」
普段の自信ありそうな姿とは違って不安そうに言う…
崇「陽菜さんめちゃくちゃ可愛いから襲いそうだけど…そんな事は絶対しないので…ここで他の子の話しするのはアレですけど…さっき言った子も彼氏しか経験なくて陽菜さん見たいだったから教えたんですけど…こういう事って男が如何に女の子を緊張を取って沢山気持ち良くしたら男にその分が跳ね返って来るって…だから変な性癖の人は別にして普通の女の人を緊張させたまま抱いても男もその程度しか気持ち良くなれない…そう思っているんで…陽菜が本当に痛いとか苦しい事はしないし…でも恥ずかしい事はするけど…陽菜のその緊張をどう取り払うか今の俺の問題…年上の絶対こういう事は無理だと思っていた相手だし…」
陽菜「崇君…凄くモテる?」
崇「モテるなら今頃…まぁ彼女作らない前提なのでどうかな?高校の時には彼女いたけど受験勉強にお互い集中するって事で別れた…卒業して春休み初日にお別れSEXしてそれきり…夏に彼氏出来たって報告きたけど…俺じゃ無くて良かったって思って…まぁ彼女出来たら報告しろって言われたけど…無視するから…俺の女性経験なんて2人だけ…でもちゃんと2人ともすげえ気持ち良くしたと思う…俺がめちゃくちゃ気持ちいいから…」
陽菜「うふふ…やっぱりモテるわね…貴方の噂は院の子までしてるの知ってた?」
崇「はっ?誰も声なんて…」
陽菜「そうね…あれよ…BL?流行ってるんですって…」
崇「げっ…またそれ…勘弁して…」
陽菜「?えっ?なんで?」
崇は少し前にもそれの餌にされそうになった事を教えて…
陽菜「…うふふ…なるほど…確かに…いつも一緒にいる2人ね…確かに…ああいうの好きな子にはたまらないかも…」
崇「……想像もしたくない…奴らは自分の彼女に夢中だし…聞いたら俺含めて速攻で否定するか激怒する…まぁ陽菜さんは違うと信じて…」
くだらない話しに数度笑った陽菜から緊張が抜けている…
…あれ?行けそう…いいのかな?…ここまで来てそれはねぇわ…
崇は分からないようゆっくり息を吐いて吸うのを数回陽菜にバレないようして…

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