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種無し大学生と女助教授
第7章 初の生中出しSEX
崇「チュッ…陽菜さん…お願い…声ちゃんと聞かせて…じゃないと俺が我慢する意味ないから…陽菜さんどんだけ俺がやばいかわかってないでしょ?今すぐ中に沈めたいくらいなんだよ?恥ずかしい事いっぱいするって言ったでしょ?ごめんな?でも陽菜さんとするなら誰よりも気持ち良くなって欲しいんだ…だから…」

そう目を見てお願いする…愛撫の途中で冷めるような言葉を言うのはちょっと怖かったがこれからも抱かせて貰える相手なので初めに覚えて貰った方が後から修正するよりずっと楽で次からはもっと気持ちいい…

そう思ってわざわざ愛撫を止めて説得した…崇はそのまま元の愛撫には戻らずもう一度キスから始める…

少し熱くトロトロになっていた口内で舌を絡めた…陽菜は腕を回してそれに応えてくれまだ冷めてない事にホッとした…

崇はさっきとは逆側からゆっくり耳、首、横腹と元の位置まで丁寧に声を掛けて褒めどれだけ崇が興奮しているのかを聞かせながら腹部を手と口で責めて行く…

子宮がある辺りを押すように舐め…

崇「グチュ…子宮の上を舐めてあげる…グチュ」

どこを舐めているのかも中継して陽菜に教えて意識させる…

陽菜はさっきとは少し違って声を上げてくれていた…

その陽菜はもう6年以上男との関係を持っていなかった…2、3年前に覚えてしまったローターオナニーで身体を慰めていた…

誰かと関係を持って良いと思う男と出会う事がなく逆に強引に抱こうとする男ばかりが増えて嫌気がさしていた…

その被害をなんとか切り抜けて崇と今関係を持って陽菜は崇の愛撫に身体と中が熱く疼くのを感じる…年下で大学の生徒と言う絶対関係を持ってはいけない相手なのにキスも愛撫も覚えている限りの男の誰よりも気持ちいい…そして我慢を全てはやめれなかったがやめたら言う通り本当に気持ちいい…

陽菜は崇におかしくされてしまうと言う恐怖があったが身体がそれを望んでいるかのように陽菜の頭を快感で染めて行く…

もう何も考えられそうにないと思考を放棄する寸前だった…

陽菜は崇の彼女が少し羨ましいと思う…そして今崇には誰もいない…禁断の欲望が顔を見せる…

崇が手で乳房を揉みながらたまに絞るようにして愛撫するのに肝心の乳首には全く触れてくれず…陽菜はとうとう我慢出来ずに…
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