この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第7章 初の生中出しSEX
陽菜「はぁ、あ゙ッぁ゙あ゙ッ崇君!も、もう…ちくび…乳首触ってぇ!!あっああ〜いやぁ恥ずかしい…!!!ひ、ぃ゙ッ〜ちくびぃ気持ちいい〜」

崇は聞き間違いかと思ったが胸を押し上げ催促する姿にたまらず乳首に吸い付き乳房を絞り舌でコネ回した…

腰を上げてて凄い反応と喘ぎ声にめちゃくちゃ興奮してパンツから亀頭が飛び出すほど勃起して先走り汁が溢れてくる…

早く解放したくてもう片方の乳首も違う感じて責めてパンツを脱ぎ捨てた…

崇「グチュ…陽菜さん…凄く可愛い…パンツ脱がすからね?」

顔を覗いてそう言ってまた唇を塞ぎもっと蕩けた舌を絡めてパンツを引き下げた…キスと今までの愛撫で失念していた陽菜は慌てて脚を閉じたが既にパンツは膝まで脱がされていた…

陽菜は観念して気持ちいいキスに夢中になってそれを忘れようと激しく絡めてしまう…

…!!うわ…すげえ…いきなりどうしたんだろう?…

そう思いながら崇は自制心をコントロールして陽菜の身体にまた口と手を這わせ手を閉じたマンコの上にある陰毛に触れたつもりだったが陽菜にはそれがなかった…

…!!!マジか!パイパン?…

崇「チュッ…陽菜さん…毛がないんだね?ここ触らせて?」

陽菜も流石にこの言葉には…

陽菜「!!ヒィッやだやだ!言わないでぇ…触っちゃダメぇ!」

崇「陽菜さん?開いて?お願い?」

ちょっと激しい抵抗の声だったが崇は無視してさらに催促する…すると少し緩んだ太ももに手を捩じ込み…マンコに触れるとビクッと腰が跳ねる…

崇「ありがとう…すげえ嬉しい…陽菜さんのここいっぱい濡れて…イッた事はあるよね?」

陽菜「ああ〜そこは…本当にダメなの…崇君…お願い…」

恥ずかしさよりさっきの乳首みたいに恥ずかしい言葉をまた叫びそうで草の言葉はスルーして懇願した…

崇「ダメ…陽菜さん答えて?イッた事ある?」

重ねて聞かれて小さく頷く…今更抵抗も出来ずおかしくされるならと…諦め頷く…しかし身体はイカせて欲しいと思っていて思考と身体が真逆の反応をして陽菜は混乱する…

そして崇がマンコを指で撫でてきた…言葉を吐きながら…

崇「良かった…じゃあイカせてあげるから…」

これだけ敏感だと指だけで追い込めると珍しく余裕を持って陽菜のマンコを指で掻いてこれだけ濡れたのに閉じたままだった…
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ