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種無し大学生と女助教授
第7章 初の生中出しSEX
そこにヒダを撫で上げる為に少し沈め左右のヒダを掻いて穴の上も二本の指で交互に搔き上げて愛液をクリトリス辺りに溜めて残りは指を濡らし滑りをよくしながら陽菜の横に沿って寝て耳元で囁くように声をかける…

陽菜「ひィ゙ぁあ゛あ゙ぅ゙ンッもうだめぇッッひいッ゙、ぃ゙ぃイっいくいく、いっちゃっひっ、ァ゙ッ指でぇっいくいぐぅゔッッァ゙ぁ──~」

陽菜はクリトリスを揉まれあっという間に達して腰を浮かせ顔をのけぞらせた…

崇「陽菜さん…すげえ可愛い…今度は舐めてイカせてあげるから…」

崇は達して落ちた腰がベット着いた時に片足を陽菜の脚に絡めて閉じるのを阻止してからそう言って起き上がって絡めた脚にもう片方も割り入って身体をずらしてマンコに埋めて…

…うわ…めちゃくちゃ綺麗…処女見たいだ…

あれだけ触っていたのにもう閉じて中が殆ど見えないのに筋から愛液が溢れている…しかも少し見える中がヒクヒク蠢いている…達して余韻だろうが誰もこんな風ではなかった…

…中…めっちゃやばい?後で確認しよう…

そう思って崇は速攻で口を開けてマンコに吸い付きズズっと吸って割れ目に舌を少し差し入れ指でしたように左右のヒダと割れ目を器用に舌を動かし跳ねる腰を片手で押さえて太ももに腕を巻いてクンニから逃げられないようして責めた…

陽菜は指など比べ物にならないクンニにシーツを掴んでまたイクと何度も叫んで達して崇の口内にドロっと愛液を中から溢れさせてそれを吸って飲み口を離した…

続けて指とクンニで達して痙攣する陽菜に被さって行き片手は確認の為にマンコに当てて顔を覗いた…

崇「…陽菜さん…大丈夫?」

陽菜「はぁはぁ…もう…ゆ、許してぇ…もうきてぇ」

うわ言のように呟き…

崇「!!もうすぐ入れるから…指で我慢して?陽菜さんとキスしたい…」

そう言って半開きの口をかぶりつくように塞ぎ激しくトロトロで熱くなった舌を絡めて吸う…同時に手を当てていたマンコに中指だけグイっと曲げて中に沈め膣壁を触った…

…す、すげえ…締まるし…中にいっぱいヒダがある…これ…やばい…

崇はもう限界を越えて陽菜を責めてきた…チンポの先からは先走り汁が垂れて落ちてビクビク興奮に跳ねる…

しかも今から生で入れるマンコがめちゃくちゃやばそうで身震いしそうになる…
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