この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第7章 初の生中出しSEX
相手を無視した突き上げをいきなり激しく動き始めて…

陽菜「ひぎぃ゙ぃィいい゙ッもっもぉ、やめ、ぇ゙てえ゙ッこわえひゃぁ゙ぅ゙ッこわれ゙、り゙ゅぅ゛ゔッ ‪‪!!お゙かひッ、ぃ゙ッ゙お゙がびぐな゙る゙…しんじゃぅ゙ッしぬぅ゙ッひぃッぃ゙ぃ゙い゙…こんなっイ゙く、イ゙ぐっうあぁ゙ぁ゙ッぁあ゙〜」

崇「おぉおお〜イクイク!陽菜ぁ…な、中に出すぞ!出るぅ」

崇は息を吸いながら上げた事のない声を上げ呼び捨てで名前を呼んで奥の子宮は陽菜が腰を上げていた為に突き上げずに済んだが代わりに膣壁を抉って子宮と膣壁の間に亀頭の先を押し付けとんでもない快感の射精をした…

陽菜「!!?ぉ゙ぐッ…ッっぉ゙ッ〜〜〜ぉ゙っお゛ぉあ゙…ぁ゛あッ、ぁ、あッ、ア゛なかッ、でてぅ゙…あ、つぃい…はひ、っひ、ひぅ゙ぅ゙」

崇「はっはっ…うぅ…気、気持ち…いい…」

夢中になって突き上げ出してしまったが少し落ち着いて陽菜の身体がビクビク痙攣していて陽菜が腰を無意識に上下させていて崇にはそれだけでも気持ちいい…

崇「はっはっ…ひ、陽菜、さん…ご、ごめん…こ、このまま…もう一回…」

陽菜は半開きの口開けたまま放心していたが中に始めて出されてしかも子宮を叩くように放たれた精子にお腹を焼かれるような熱さでもう訳がわからない…

しかし崇の突き上げがまた始まって陽菜は大絶叫して2度目の精子を浴びて涙が溢れて口をパクパクさせて必死に酸素を吸い込み真っ白になって意識が飛びそうなのを息を吸って保っていたのにまた崇が突き上げもう声も出ないで3度目を浴びる前に失神してマンコから崇が3度も放っていた精子がチンポを伝って周りを白濁の液体でまみれていたところに陽菜が失禁した…

始めての酸欠失神でお漏らしをしていた…

崇はその失禁でようやく陽菜が失神しているのに気が付いて…

崇「!?あれ?ひ、陽菜さん?えっ?ちょっ…」

慌ててチンポを引き抜いてマンコとベットの惨状に絶句した…

崇「…陽菜さん!!起きて…大丈夫?」

崇は息をしてる事を確認して酷いベットの惨状をどうにかする方を先にしてタオルで吸い取り拭いてバスルームに入って陽菜が使っていたタオルも持って陽菜の脚とマンコを拭いてティッシュでどんどん漏れて来る崇の精子を受けて沢山そこに当てて指でかき出してなんとか始末を終えて…
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ