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種無し大学生と女助教授
第7章 初の生中出しSEX
崇は少し考えバスルームに戻って湯船を溜め陽菜のところに戻った…

15分ほどしてようやく目を覚ました陽菜の顔を覗いて…

崇「…大丈夫?ごめん…気持ち良すぎて理性飛んでしまって…身体大丈夫?」

そう聞く崇をぼうっと眺めて…

陽菜「…キ、ス…して?」

崇「えっ?あっうん…」

胸元の横に座っていたのでそのまま顔を寄せていつも通りのキスをした…

しばらくして離して…

崇「お風呂用意したから入って?連れて行くから…」

陽菜「…だっこ…」

甘い声で子供みたいになっている陽菜を言う通り抱き上げバスルームに急いで連れて行き湯船に2人で入って背中から抱いて浸からせて溺れてしまわないよう後ろでお腹に手を回して支えていた…

崇「ホントにごめん…

またそう言って謝る崇にようやく本来の言葉に戻って来た陽菜が…

陽菜「…大丈夫…ホントに死ぬかと…思った…崇君…凄いね?」

崇「…気持ち良かった?」

コクコク頷く…

崇「次はちゃんとするから…ここにいっぱい出した…身体洗える?」

お腹を撫でてそう言って女の人の始末があるだろうと聞いたら…

陽菜「もう少しこのまま…」

崇「分かった…大丈夫になるまでいるから…後で色々決めたい…いい?」

陽菜「うん…」

それから数分崇と話して大丈夫だと聞いて先に出た…

新しいタオルを探してそれで身体を拭いたあとベットにパンツを取りに行って衣服を着てソファーで待っていた…

陽菜はバスタオルを巻いて出て来て着替えて来るからと寝室に足早に入って行って数分後に出て来て隣に座ってくれる…

崇「とりあえず…お互い偽名で番号交換して欲しい…」

陽菜は了解いて基本週末は陽菜を抱きたい事…連絡したらお互いすぐに削除する事…陽菜は避妊薬は飲まない…週末以外に陽菜が希望したら相手をするけど崇からは求められない…

日時は昼から夜までお互い仕事と講義に影響する事はしない…

崇「99%ないと思うけど…もし妊娠したら俺と結婚して下さい!」

陽菜「…それは…すぐに約束できない…でも子供は産むから…」

崇「あと事情で他の子ともするけど…そこは目を瞑って欲しい…相手が妊娠したらその子と結婚する…そこで関係解消…これは始めに言った通り…大丈夫?」
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