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種無し大学生と女助教授
第7章 初の生中出しSEX
陽菜「少し…いや…けど分かった…」

崇「ごめん…陽菜さんとこう言う関係になれると思って居なかったから…」

あと諸々話して決めて…

崇「ベット…ちょっと大変かも…あと今日は俺明日まで一緒にいた方がいい?」

陽菜「大学もあるし…私も掃除もしなきゃならないから…」

崇「分かった…でも次は泊まるか泊まって貰うから…やり過ぎると思うし少し心配だから…」

頷くのを見て昼飯も食べずにやりまくってしまったので腹も空いてきたので…

崇「じゃあ…帰るね?陽菜さん…キスしていい?」

陽菜から近寄って来てそれに吸い付きしばらくキスして…

崇「はぁ…ありがと…じゃあ…何かあったら連絡して」

そう言って陽菜の部屋を後にした…

陽菜は先程の崇のSEXで完堕ちしていた…

それほど今日の崇が凄かった…崇も陽菜相手だからこそのテクニックだったがお互い知る事はまだない…

崇は上機嫌で部屋に戻って携帯が着信諸々のランプが点滅していて確認すると2人からのLINEと着信だったしかも着信は数回交互にあってLINEには連絡が欲しいと言うのがラストにそれまでは心配するチャットだった…

すぐにちょっと熱が出て寝てたと返信して明日は行くからその時にと返信してもう少し寝るからおやすみと打って携帯に着信があって出ると陽菜で登録すると言ってすぐに陽菜が切った…

崇は親戚の名前を使って登録した…

大学内の誰に見られてもおかしくない名前にした…

昼と夜の飯を一回で済ませて崇はシャワーを浴びて早々にベットに入って動画を垂れ流し…今日の事を考えた…

…あんなマンコが存在するなんて…

調べるまでもなくどう言うものかわかった…物凄い確率でしか当たらないマンコだった…

崇は初めて抜かずの3発をやったが多分陽菜のマンコなら毎回可能だと思うくらい凄かった…崇の方が溺れてしまいそうだと思う…

…綾乃とはゴム付きで続けて出来れば関係は終わらせてしまいたい…なんとかしなきゃ…陽菜以外に良い子探さないとな…

現状の関係では陽菜の言う通り結婚は相当難しい…だから陽菜だけに溺れる訳にはいかない…同じように中出しSEX出来る崇が惚れそうな子…

…めちゃくちゃハードル高い…困ったな…とりあえずは陽菜の身体を…

入れたあとが問題だった…毎回あんな風にしてたら陽菜の身体が…

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