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種無し大学生と女助教授
第8章 新入生と陽菜の身体
後始末をある程度して陽菜を連れて風呂に同じように入った…

崇「あのさ…陽菜さん…フェラとか出来る?」

背中から手を回して抱いて耳元で聞く…

陽菜「…し、した事は少し…」

崇「明日…起きたらして欲しい…フェラだけで良いから…」

陽菜は一度だけ頷く…

崇「!!ありがとう…ほら…いつも中入れたらすぐ終わるから…陽菜さんがフェラで一度出させてくれたらもっと気持ち良く出来ると思うんだ…だからちょっと試したい…陽菜さんの唇と舌…キスしても気持ちいいから…」

手をバスタブから出して唇を触ってそう言う…陽菜は耳元で囁くように話す崇の息が耳を刺激してゾクゾクする…そしてまた言われるままお願いを聞いてしまう…この部屋では立場が逆転していた…

崇の言葉通り本当に快感で殺されるかと思うSEXをされた…

相性が良い事と生のチンポの破壊力かもしれない…

朝のフェラが確定したので後片付けを手伝って崇は初めて陽菜の部屋に泊まって一緒に寝た…陽菜の酒の席での対策に使う薬の事を詳しく崇の携帯に送られて来たものを説明して聞かせた…その後は疲れて陽菜が先に寝てしまい崇も釣られて寝た…

崇はいつもと違うベットの心地よさにグッスリ眠り少し早くに目が覚めたら隣で崇の方に寄って丸くなって寝ている陽菜を見て寝顔もめちゃくちゃ可愛いと年下にも関わらずそう思い朝勃ちするチンポを収まるトイレを少し我慢して見つめて起こさないようそっと寝室を出てバスルームのドアの手前にあるトイレで尿を飛ばして汚さないよう便座に座ってトイレを済ませて…

バスルームの中に入って後で陽菜にフェラしてもらう為シャワーを浴びて出て衣服を履きタオルは洗面台の近くにある洗濯機に放り込む…来たのは2度目だったが初っ端にやらかしたので勝手知ったる部屋と言う感じでスムーズに物事をこなしてリビングに入って陽菜をどうするかと思ったが昨日も無理をさせたと言う思いがあるので起きるまで待つ事にした…

持って来た携帯をしばらく弄っていると可愛いルームウェアを着た陽菜が出て来た…

崇「起きた?おはよう…」

陽菜「…えっあっうん…おはよう…早いのね?」

崇「はははっめっちゃ気持ち良く寝たら目が覚めて…お風呂借りた…」
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