この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第8章 新入生と陽菜の身体
陽菜「そう…大丈夫だった?」

崇「うん…2度目だからなんとか…タオルはちゃんと洗濯機に入れた…陽菜さんは朝食いつもどうしてるの?」

陽菜「私はヨーグルトとコーヒー…」

崇「じゃあ…付き合うよ…コーヒーだけご馳走になって良い?それ終わったら昨日言ってたのお願い…」

何とは言わずに言うと困った顔を赤くして…

陽菜「ほ、本当にするの?数えるくらいしか…」

崇「もちろん…だからさっきお風呂借りたんだし…大丈夫…教えるから…」

そう言ってニコリと笑うと慌てて顔を反らしてキッチンにあるコーヒーメーカーでコーヒーを淹れ冷蔵庫からバナナとヨーグルトを更に入れて蜂蜜を掛けていた…

陽菜「砂糖とミルクは?」

崇「じゃあ砂糖少しだけ…」

テーブルに移動してカップに入ったコーヒーを飲んで…

崇「あっこれ…凄く美味しい…コーヒー豆どこで買うの?」

陽菜「専門店の通販…色々試して今はこのコーヒー…」

崇「へぇ…俺もコーヒーメーカー買って淹れようかな…あとでそこのサイト教えて欲しい…」

陽菜「…ええ…でも少し高いわよ?」

崇「ああ…それは大丈夫…俺全然お金使わないから余裕あるし…」

朝食に付き合ってゆっくりしたあと陽菜を連れてベットに戻って崇は裸になって昨日あれだけ出したチンポがもう硬くなっているのをそのままにベットに大の字に寝て背中に枕を2つ重ねてもたれ脚を伸ばし広げて…間に陽菜を座らせていた…

崇「じゃあ…お願い…陽菜さんがして見て?」

陽菜「う、うん…こんなに…おっきいのが…」

そう呟いてゆっくり手を伸ばし竿を握ってゆっくり扱いてくれる…

崇「!?うぅ…陽菜さんの手も気持ちいい…口も使って…」

陽菜「うん…は、恥ずかしいからあんまり見ないで…」

崇「クス…もうもっと恥ずかしいところ見てるし…ほらしてよ?」

そう言って陽菜のお願いは却下して陽菜が土下座する見たいに屈んで竿に舌を伸ばし舐めてくれ…崇が呻いてビクッとチンポが跳ねる…チロチロ舐めて回すのを見ながら…

崇「うぅ…気持ちいい…陽菜さん…唇で竿を咥えて舐めて…」

このままだと難しいだろうと崇が膝立ちになってからそれをしてもらう…

崇に色々言われた通りにしている内に夢中になって舐め竿を咥えて吸って舐めていたら…

/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ