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二重人格の巨根絶倫青年
第2章 逆ナンパ?
遥香「クスクス…当たり前じゃない…美穂があんなになる理由知りたいから誘ったんだし…言っとくけど私…誰でも誘う訳じゃないから…彼氏以外とした事もないからね?」
真斗「クス…んな事どうでもいい…俺はラッキーだからな…」
遥香「じゃLINE交換して?」
遥香の言葉に携帯を出してBluetoothで友達になった…
ユミ「あ〜遥香…ずるい…私も交換して…」
遥香「ずるいって皆交換すれば良いじゃない…涼太君も嫌じゃ無かったら…交換しよう?」
涼太「良いよ?合コンとかメンバー集めてられない?」
真斗はナイスと思いながらそれを聞いて居た…
ユミ「うん…涼太君のところかっこいい人居る?」
涼太「いる…そっちは可愛い子用意してよ?」
ユミ「うふふ…私と遥香じゃ駄目?」
涼太「いや2人も可愛いけど…引き立て役連れて来られたら困るだろ?2人を取り合いになって…」
ユミ「あはは…そう言う事ね?任せて?ね?遥香?」
遥香「うん…楽しそうだし企画して見よう?合コンなんてまだした事ないし…」
しばらく合コン計画の話しを真斗が歌っている間にして居た…
2時間ほど歌って近くのコーヒーショップでカラオケで話して居た合コンの話しをつめて真斗と涼太は2人と別れた…
涼太「ラッキーだったな?まさかお前ので知り合いがいるとは…」
真斗「知り合いじゃなくて知り合いの知り合い…名前も知らなかったし…二回くらい見かけた程度だよ…」
涼太「それで良く向こう覚えてたな?惚れられた?」
真斗「それはねぇよ…ってかまだ彼女とか要らないし…」
涼太「合コン楽しみだな?俺はユミって子でもいいけど…遥香ちゃんはお前みたいだし…」
真斗「ああ…この後ホテル行ってくるわ…」
涼太「!?はぁ?マジか?」
真斗「俺が誘った訳じゃねぇから…向こうが言って来たんだよ…」
涼太「マジか…お前ずるいぞ?」
真斗「お前もユミって子誘えば良かったろ?仲良くなってたろ?」
涼太「…いきなりホテルなんていけねぇよ…」
真斗「向こうから連絡来るまでゲームセンターで遊ぼうぜ?まだ大丈夫だろ?」
涼太「んだよ…俺は暇つぶしの相手かよ?」
真斗「そう言うなって…合コン出来るんだ…その時頑張れば良いだろ?引き立て役やってやるから…」
涼太「…本当だな?…」
真斗「任せろ…」
真斗「クス…んな事どうでもいい…俺はラッキーだからな…」
遥香「じゃLINE交換して?」
遥香の言葉に携帯を出してBluetoothで友達になった…
ユミ「あ〜遥香…ずるい…私も交換して…」
遥香「ずるいって皆交換すれば良いじゃない…涼太君も嫌じゃ無かったら…交換しよう?」
涼太「良いよ?合コンとかメンバー集めてられない?」
真斗はナイスと思いながらそれを聞いて居た…
ユミ「うん…涼太君のところかっこいい人居る?」
涼太「いる…そっちは可愛い子用意してよ?」
ユミ「うふふ…私と遥香じゃ駄目?」
涼太「いや2人も可愛いけど…引き立て役連れて来られたら困るだろ?2人を取り合いになって…」
ユミ「あはは…そう言う事ね?任せて?ね?遥香?」
遥香「うん…楽しそうだし企画して見よう?合コンなんてまだした事ないし…」
しばらく合コン計画の話しを真斗が歌っている間にして居た…
2時間ほど歌って近くのコーヒーショップでカラオケで話して居た合コンの話しをつめて真斗と涼太は2人と別れた…
涼太「ラッキーだったな?まさかお前ので知り合いがいるとは…」
真斗「知り合いじゃなくて知り合いの知り合い…名前も知らなかったし…二回くらい見かけた程度だよ…」
涼太「それで良く向こう覚えてたな?惚れられた?」
真斗「それはねぇよ…ってかまだ彼女とか要らないし…」
涼太「合コン楽しみだな?俺はユミって子でもいいけど…遥香ちゃんはお前みたいだし…」
真斗「ああ…この後ホテル行ってくるわ…」
涼太「!?はぁ?マジか?」
真斗「俺が誘った訳じゃねぇから…向こうが言って来たんだよ…」
涼太「マジか…お前ずるいぞ?」
真斗「お前もユミって子誘えば良かったろ?仲良くなってたろ?」
涼太「…いきなりホテルなんていけねぇよ…」
真斗「向こうから連絡来るまでゲームセンターで遊ぼうぜ?まだ大丈夫だろ?」
涼太「んだよ…俺は暇つぶしの相手かよ?」
真斗「そう言うなって…合コン出来るんだ…その時頑張れば良いだろ?引き立て役やってやるから…」
涼太「…本当だな?…」
真斗「任せろ…」

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