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二重人格の巨根絶倫青年
第2章 逆ナンパ?
遥香からLINEが来たのは2時間ほどしてからで夕方の17時くらいだった…先程居たカフェに向かっていると来たので涼太に…
真斗「連絡来たわ…」
涼太「分かった…これ終わったら行けよ…」
真斗「さっきのコーヒーショップに来るから途中まで一緒に行こう…」
対戦ゲームをしながら向かいに座る涼太と終わった後店を出て駅に向かって歩いて行く…
真斗「じゃ俺はあっちだから…」
涼太「ああ…明日聞かせろよ?」
真斗「了解…」
手を上げ信号を渡って店に向かう…涼太はそのまま真っ直ぐ駅に向かって歩いて行った…
財布にいつでも大丈夫なように三つゴムを隠し持っていたので遥香の誘いに乗った…
久しぶりの女の子を抱ける…少し反応するチンポを鎮めながら店に入って飲み物を買って遥香を探した…
奥の席に座ってるのを見つけてそこに歩いて行く…
…抱かせてもらうし…飯くらいご馳走するか…
真斗「お待たせ…夕方だし飯でも食う?ご馳走するけど?」
遥香「えっ?本当?私パスタ食べたい…」
真斗「分かった…飲んだら行こう…」
数分後携帯で調べたパスタの店に向かう…真斗はカルボナーラ大盛りで遥香はシーフードのクリームパスタを頼んで食べた…
19時ごろにホテル街に入って適当なホテルに入って…
真斗「休憩で良いよな?」
遥香「うん…泊まりは高いもんね…」
真斗「ああ…じゃ…部屋選ぶ?」
遥香に選ばせたが派手な部屋は一つあったがあとは普通の部屋で遥香はそっちを選んで真斗がカードを受け取って遥香を連れて部屋に入って行く…
真斗「風呂入れて来るから飲み物飲みたいなら勝手に取っていいから…」
ガラス張りの広いバスルームに入ってお湯を温度調整して蛇口を最大にして部屋に戻る…
真斗「すぐに貯まると思うから…」
遥香「うん…」
真斗「良くあの場で俺がわかったな?」
遥香「ああ…前から歩いて来て見た事ある人だなって…それで思い出したの…」
真斗「ここに誘うつもりでカラオケ誘って来たのか?」
遥香「真斗君見たら気になって…私あんな風になった事ないから…良さわかったら彼氏出来ても嫌にならないでしょ?」
真斗「前の彼氏そればっかで嫌になって別れた?」
遥香「…それだけじゃないけど…まぁそれが原因かな?」
真斗「連絡来たわ…」
涼太「分かった…これ終わったら行けよ…」
真斗「さっきのコーヒーショップに来るから途中まで一緒に行こう…」
対戦ゲームをしながら向かいに座る涼太と終わった後店を出て駅に向かって歩いて行く…
真斗「じゃ俺はあっちだから…」
涼太「ああ…明日聞かせろよ?」
真斗「了解…」
手を上げ信号を渡って店に向かう…涼太はそのまま真っ直ぐ駅に向かって歩いて行った…
財布にいつでも大丈夫なように三つゴムを隠し持っていたので遥香の誘いに乗った…
久しぶりの女の子を抱ける…少し反応するチンポを鎮めながら店に入って飲み物を買って遥香を探した…
奥の席に座ってるのを見つけてそこに歩いて行く…
…抱かせてもらうし…飯くらいご馳走するか…
真斗「お待たせ…夕方だし飯でも食う?ご馳走するけど?」
遥香「えっ?本当?私パスタ食べたい…」
真斗「分かった…飲んだら行こう…」
数分後携帯で調べたパスタの店に向かう…真斗はカルボナーラ大盛りで遥香はシーフードのクリームパスタを頼んで食べた…
19時ごろにホテル街に入って適当なホテルに入って…
真斗「休憩で良いよな?」
遥香「うん…泊まりは高いもんね…」
真斗「ああ…じゃ…部屋選ぶ?」
遥香に選ばせたが派手な部屋は一つあったがあとは普通の部屋で遥香はそっちを選んで真斗がカードを受け取って遥香を連れて部屋に入って行く…
真斗「風呂入れて来るから飲み物飲みたいなら勝手に取っていいから…」
ガラス張りの広いバスルームに入ってお湯を温度調整して蛇口を最大にして部屋に戻る…
真斗「すぐに貯まると思うから…」
遥香「うん…」
真斗「良くあの場で俺がわかったな?」
遥香「ああ…前から歩いて来て見た事ある人だなって…それで思い出したの…」
真斗「ここに誘うつもりでカラオケ誘って来たのか?」
遥香「真斗君見たら気になって…私あんな風になった事ないから…良さわかったら彼氏出来ても嫌にならないでしょ?」
真斗「前の彼氏そればっかで嫌になって別れた?」
遥香「…それだけじゃないけど…まぁそれが原因かな?」

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