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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
涼太「!?えっ?いいの?」
智子「うふふ…ええ…せっかく連絡くれたんだもの…サービスしちゃう…」
涼太「はははっ以外にオープンなんだ?」
智子「まぁ…真斗君の友達に隠しても…ね?聞いてるんでしよう?」
涼太「…一応少し…」
智子「うふふ…なら変な遠慮しない方がお互い良いでしょう?」
涼太「まぁ助かるかな?好きにさせて貰えるし…」
智子「ここでする?」
涼太「…見たいしあのソファーで…」
1人掛けのソファーを指して言うと…
智子「うふふ…良いわよ…でももう少しお話ししても良い?」
涼太「もちろん…」
智子「あのね…仕事上中々彼氏とか作る暇ないから…それに下手な相手と付き合うと不満しかたまらないの…今日もしお互い良かったら涼太君の相手が生理の時とかでいいからたまにこうして楽しめない?」
涼太「…それくらいなら喜んで…でも大学のテストとかで連絡できない月とか出るかも?」
智子「そこは涼太君の都合で構わないから私からはまずしないから…」
涼太「クス…どうしてもってなったら今日良かったら連絡くれて良いよ…数ヶ月に一回とかなら…」
智子「うふふ…ありがとう…じゃあしてあげる…」
涼太「溜まってるから…」
なちゅうっと吸い取りながら離したら…
涼太「はぁはぁ…気持ち良かった…あっこれに…」
そう言って大量に取ったティッシュを渡してくれてそこに吐き出していたら涼太が先ほど智子が飲んでいたお茶を持って来てくれた…
智子「はぁはぁ…ん…あ、ありがとう…」
飲むのを待って…
涼太「次は俺の番…じっとしてて?」
智子「えっ?あっきゃあ…」
膝裏と肩を抱いて抱き上げて智子をベットに連れて上がってベットボトルを取り上げて横のテーブルに置いて被さる…
智子「お姫様抱っこなんて初めてされた…」
涼太「そう?お喋りは後で…クチュ…」
キスして少し長めに絡めて身体を這い回って行くと敏感で大人の女性って感じだった…
マンコを責めに行くと指マンで確かめたら中もめっちゃ良さそうでクンニとダブル責めにしたら潮まで吹いた…
涼太「チュッ…智子さんの身体スケベだね…そろそろ欲しい?これ…」
涼太は智子に真斗同様主導権は譲らずお腹に当て擦り聞くと…
智子「はぁはぁ…い、いじわる…入れて…涼太君のおっきいの…奥に入れてぇ!」
智子「うふふ…ええ…せっかく連絡くれたんだもの…サービスしちゃう…」
涼太「はははっ以外にオープンなんだ?」
智子「まぁ…真斗君の友達に隠しても…ね?聞いてるんでしよう?」
涼太「…一応少し…」
智子「うふふ…なら変な遠慮しない方がお互い良いでしょう?」
涼太「まぁ助かるかな?好きにさせて貰えるし…」
智子「ここでする?」
涼太「…見たいしあのソファーで…」
1人掛けのソファーを指して言うと…
智子「うふふ…良いわよ…でももう少しお話ししても良い?」
涼太「もちろん…」
智子「あのね…仕事上中々彼氏とか作る暇ないから…それに下手な相手と付き合うと不満しかたまらないの…今日もしお互い良かったら涼太君の相手が生理の時とかでいいからたまにこうして楽しめない?」
涼太「…それくらいなら喜んで…でも大学のテストとかで連絡できない月とか出るかも?」
智子「そこは涼太君の都合で構わないから私からはまずしないから…」
涼太「クス…どうしてもってなったら今日良かったら連絡くれて良いよ…数ヶ月に一回とかなら…」
智子「うふふ…ありがとう…じゃあしてあげる…」
涼太「溜まってるから…」
なちゅうっと吸い取りながら離したら…
涼太「はぁはぁ…気持ち良かった…あっこれに…」
そう言って大量に取ったティッシュを渡してくれてそこに吐き出していたら涼太が先ほど智子が飲んでいたお茶を持って来てくれた…
智子「はぁはぁ…ん…あ、ありがとう…」
飲むのを待って…
涼太「次は俺の番…じっとしてて?」
智子「えっ?あっきゃあ…」
膝裏と肩を抱いて抱き上げて智子をベットに連れて上がってベットボトルを取り上げて横のテーブルに置いて被さる…
智子「お姫様抱っこなんて初めてされた…」
涼太「そう?お喋りは後で…クチュ…」
キスして少し長めに絡めて身体を這い回って行くと敏感で大人の女性って感じだった…
マンコを責めに行くと指マンで確かめたら中もめっちゃ良さそうでクンニとダブル責めにしたら潮まで吹いた…
涼太「チュッ…智子さんの身体スケベだね…そろそろ欲しい?これ…」
涼太は智子に真斗同様主導権は譲らずお腹に当て擦り聞くと…
智子「はぁはぁ…い、いじわる…入れて…涼太君のおっきいの…奥に入れてぇ!」

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