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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
真斗から貰った写メと連絡先に涼太はお盆入り寸前にタップした…と言うのも律子は帰省と生理で抱けない…毎週2度必ず数発放っていたので不満になりオナニーをする気にはなれず智子の番号をタップすると少しして…
智子「もしもし?…」
涼太「いきなりごめんなさい…あの真斗から…」
智子「うふふ…大丈夫…涼太君よね?」
涼太「ハァ…よかった…今大丈夫ですか?」
智子「ええ…敬語いらないわ…もしかしてお誘い?」
涼太「うっ…まぁ…真斗の後は怖いけど…」
智子「うふふ…真斗君は規格外…殆ど何も覚えてないから…心配しないで?」
涼太「はははっあいつ…エグいな…」
智子「クスクス…今日は少し遅くなるけど…明日なら昼からなら大丈夫…」
涼太「じゃあ仕事も大変そうだし明日で…」
智子「ええ…それじゃ…」
時間と待ち合わせ場所を決めたがホテルの部屋直行だった…
お金の心配をする前に向こうが仕事しているからと全額持ってくれたので助かった…
涼太は翌日時間に余裕を持って部屋を出てホテルに向かう途中智子から部屋番号が送られて来た…
絵文字のみで返信してそこに急ぐ…
ホテルのフロントを素通りしてエレベーターで部屋のある階まで上がって部屋の前でベルを押すと写メより可愛いく見える智子が部屋に入れてくれる…
智子「皆帰省して相手に困ったの?」
涼太「…あははっ…まぁそうかな…自分でする気にならなくて…」
智子「うふふ…私は先にシャワー浴びたから…涼太君はどうする?」
涼太「汗かいたから軽く浴びて来ていい?」
ニコリと笑って頷くのですぐに浴びて出て行くとベットで待っていた智子の隣に上がって行く…
涼太「こんなホテル大丈夫なの?」
智子「優待券持っててラブホテルより安いの…ああいうところって泊まると2、3万円するでしょう?」
確かに泊まるとそれくらい飛んでいく…
智子「ここなら2万円くらいなの…ホテル街から出て行くよりは安心なの…」
涼太「へぇ…あっありがとう…」
話しながらお茶のペットボトルを渡してくれたのでそれを開けて半分ほど飲んでベットボードに置いた…
智子「しばらくしてないなら…お口で先に出す?」
智子「もしもし?…」
涼太「いきなりごめんなさい…あの真斗から…」
智子「うふふ…大丈夫…涼太君よね?」
涼太「ハァ…よかった…今大丈夫ですか?」
智子「ええ…敬語いらないわ…もしかしてお誘い?」
涼太「うっ…まぁ…真斗の後は怖いけど…」
智子「うふふ…真斗君は規格外…殆ど何も覚えてないから…心配しないで?」
涼太「はははっあいつ…エグいな…」
智子「クスクス…今日は少し遅くなるけど…明日なら昼からなら大丈夫…」
涼太「じゃあ仕事も大変そうだし明日で…」
智子「ええ…それじゃ…」
時間と待ち合わせ場所を決めたがホテルの部屋直行だった…
お金の心配をする前に向こうが仕事しているからと全額持ってくれたので助かった…
涼太は翌日時間に余裕を持って部屋を出てホテルに向かう途中智子から部屋番号が送られて来た…
絵文字のみで返信してそこに急ぐ…
ホテルのフロントを素通りしてエレベーターで部屋のある階まで上がって部屋の前でベルを押すと写メより可愛いく見える智子が部屋に入れてくれる…
智子「皆帰省して相手に困ったの?」
涼太「…あははっ…まぁそうかな…自分でする気にならなくて…」
智子「うふふ…私は先にシャワー浴びたから…涼太君はどうする?」
涼太「汗かいたから軽く浴びて来ていい?」
ニコリと笑って頷くのですぐに浴びて出て行くとベットで待っていた智子の隣に上がって行く…
涼太「こんなホテル大丈夫なの?」
智子「優待券持っててラブホテルより安いの…ああいうところって泊まると2、3万円するでしょう?」
確かに泊まるとそれくらい飛んでいく…
智子「ここなら2万円くらいなの…ホテル街から出て行くよりは安心なの…」
涼太「へぇ…あっありがとう…」
話しながらお茶のペットボトルを渡してくれたのでそれを開けて半分ほど飲んでベットボードに置いた…
智子「しばらくしてないなら…お口で先に出す?」

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