この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
智子「??えっええ…休憩とかは無いから…途中でチェックアウトしない限り…」
涼太「晩御飯…高いのは無理だけど食べに行って…夜もう一回したいんだけど?」
智子「!?えっ…まだ大丈夫なの?」
涼太「すぐでも…けど…少し時間置いてもう一回始めからしたい…バックで出したから…顔見てやりたい…」
智子「…流石真斗君の友達…皆凄いんだ?」
涼太「?皆?理人も知ってるの?」
智子「ええ…少し前に…あっ理人君とは話しただけよ…」
涼太「?そうなんだ?智子さんが良かったら3人で出来ると思うよ?」
智子「理人君と貴方?」
涼太「そう…」
智子「私は涼太君で大満足だもの…2人相手なんて無理よ…」
涼太「ありがとう…知ってるみたいだったし…足りないならと…」
智子「ありがとう…少し寝てもいい?」
涼太「うん…18時頃に起こすよ…おやすみ…」
智子を隣のベットに抱き上げ移動させてそう言って涼太は時間まで携帯で遊んで着替えて2人でパスタを食べ夜また激しく絡んで涼太は智子を失神させて昼間寝ていた場所に連れて行って自分もそこでシャワーを浴びてから隣で寝た…
翌日はルームサービスでモーニングを一緒に食べて駅で別れた…
涼太はそのまま帰宅して用意してあったバックを持って実家にスッキリして戻った…
智子も発散しすぎた身体で仕事に行く…
それぞれが盆明けに順次戻って来て最後に戻って来たのは涼太だった…行くのが遅かったのもあり祖父母の家を両親それぞれの親のところに行った…
2家の祖父母から大学入学の祝いだとそれなりの金額をまた貰った…入学時に送って来てくれたから遠慮したら押し付けられた…
後で確認したら15万近く入っていた…
10万は崩した貯金の補填と追加で貯金して残り五万は半分は調教で使う消耗品の購入に当て残りは小遣いにした…
涼太が戻って来たの真斗の返事を聞こうと消耗品購入の相談ついでに連絡したら来ると言うので先にサイトで購入を済ませる…
理人「えっと…これで大丈夫か?」
買い物カゴにあるリスト確認して…
涼太「ああ…OK」
支払いは誰でも作れるチャージ方式のカードで決済して荷物は局留めで届く…自宅に届けても良かったが中身が中身なので絶対に他人が受け取れない局留めにしてある…面倒でも警戒はする…
涼太「晩御飯…高いのは無理だけど食べに行って…夜もう一回したいんだけど?」
智子「!?えっ…まだ大丈夫なの?」
涼太「すぐでも…けど…少し時間置いてもう一回始めからしたい…バックで出したから…顔見てやりたい…」
智子「…流石真斗君の友達…皆凄いんだ?」
涼太「?皆?理人も知ってるの?」
智子「ええ…少し前に…あっ理人君とは話しただけよ…」
涼太「?そうなんだ?智子さんが良かったら3人で出来ると思うよ?」
智子「理人君と貴方?」
涼太「そう…」
智子「私は涼太君で大満足だもの…2人相手なんて無理よ…」
涼太「ありがとう…知ってるみたいだったし…足りないならと…」
智子「ありがとう…少し寝てもいい?」
涼太「うん…18時頃に起こすよ…おやすみ…」
智子を隣のベットに抱き上げ移動させてそう言って涼太は時間まで携帯で遊んで着替えて2人でパスタを食べ夜また激しく絡んで涼太は智子を失神させて昼間寝ていた場所に連れて行って自分もそこでシャワーを浴びてから隣で寝た…
翌日はルームサービスでモーニングを一緒に食べて駅で別れた…
涼太はそのまま帰宅して用意してあったバックを持って実家にスッキリして戻った…
智子も発散しすぎた身体で仕事に行く…
それぞれが盆明けに順次戻って来て最後に戻って来たのは涼太だった…行くのが遅かったのもあり祖父母の家を両親それぞれの親のところに行った…
2家の祖父母から大学入学の祝いだとそれなりの金額をまた貰った…入学時に送って来てくれたから遠慮したら押し付けられた…
後で確認したら15万近く入っていた…
10万は崩した貯金の補填と追加で貯金して残り五万は半分は調教で使う消耗品の購入に当て残りは小遣いにした…
涼太が戻って来たの真斗の返事を聞こうと消耗品購入の相談ついでに連絡したら来ると言うので先にサイトで購入を済ませる…
理人「えっと…これで大丈夫か?」
買い物カゴにあるリスト確認して…
涼太「ああ…OK」
支払いは誰でも作れるチャージ方式のカードで決済して荷物は局留めで届く…自宅に届けても良かったが中身が中身なので絶対に他人が受け取れない局留めにしてある…面倒でも警戒はする…

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


