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二重人格の巨根絶倫青年
第6章 2人からの参加要請…
2人の相手が共に同じ大学に居て友人関係なのでこれから相手をチェンジするので間違って自分達との関係をお互いに疑われると厄介になる…

そのリスクは出来るだけ避ける対策は既に打ってあるので彼女もいない自分達がアダルトアイテムを大量に購入しているのを何かで様子を見に来た親などに見られたら大問題になる…

違う大学だったらもっと楽だったが仕方ない…大学在学中は手放す予定は2人には無い…

律子達が院に進む時は涼太達の卒業まで…涼太も理人も院には進まず就職予定なのでどちらかが大学卒業までの関係で終わらせるつもりだった…

彼氏を作る事は全く制限していないのでそれまでにかえでも見つけてくれると捨てやすい…

真斗「とりあえず協力はしてやるよ…俺が大丈夫な時にはなるけど…バレた時はどうすんだ?」

理人「そん時は俺らに全責任押し付けてやめてもらっても良いし相手次第かな?とりあえず真斗には一切被害が出ない方向で…」

隣の涼太がそうそうと頷いている…

真斗「…あっそう…じゃ俺はオナホ代わりにさせてもらうよ…」

理人「ああ…とりあえずは律子から頼む…」

涼太「今週律子のところに連れて行くんだ…すぐ後にかえでのところに連れて行ってもらうけど…」

真斗「とりあえず分かるなら前日くらいに連絡は欲しいな…」

理人「ディスコに連絡用の立ち上げてあるから携帯にダウンロードしてくれたらそこで…携帯の画面には載せないでくれ…ちょっと面倒だけど…ログアウトとインも忘れずに頼む…そしたらパスワードか顔認証でしか入れないから見られる心配もないから…」

真斗「なるほど…わかった…」

涼太「それと相手が中に欲しいって求めて来たらやって良いから…」

涼太は既に理人に智子と話した内容を共有していて相手が求めるなら仕方ないしその後たっぷり嬲れると考えを改めた…

真斗「!へぇ…まぁ欲しいとは言わないと思うけど…」

理人「まぁ一応な…中出しさえしないなら生も大丈夫…」

真斗「…お前ら…まぁわかった…やり過ぎて壊すなよ?同じ大学の女だから…色々厄介だぞ?」

涼太「ああ…色々手は打つし…真斗が加わってくれたらほぼ完璧!」
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