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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
理人「律子がいつもおっきいチンポ好きって言うから来て貰った…もちろん全て知ってる…因みに俺達の先輩だから…大学は違うけど…〇〇大学の三年…」

律子はビクッとして目隠し帽した真斗を見て…

その股間で聳り立つチンポに目が釘付けになる…

理人「やっぱりアレが気になるのか?ここに入れてもらうか?」

割れ目を撫でたみたいでビクンとしたがすぐに…

律子「い。いや…あ、あんなの…裂けちゃう…」

理人「だろう?フェラして口に出して貰えよ…そろそろ抱かせろって言われてさ…なんとかそれで説得したんだ…まあこの後も見るらしいけど…」

律子は震えてフェラすることに同意して手脚を解放されてベットから理人がリードを持って降りて来る…理人はベットに座ってニヤニヤ見ていた…

理人「ちゃんとおねだりもわすれるなよ?押し倒されても助けてやれないから…」

律子「はぁはぁ…ゴクッ…あ、あのあ、貴方のおっきいおチンポ…き、気持ち良くさせてください…」

…咥えさせてとは言わなかったな…クス…見て理性が戻ってのか…

真斗は指でチンポを指してしろと頷く…

律子は恐ろしくデカいそれにゆっくり手を伸ばして握って行くが知る誰よりも後ろにいる理人より一回り以上太く長い…そして硬かった…

理人「横で見ててやるから…」

そう言ってテーブルを挟んで理人に見られながら顔を寄せて舌を出し舐め上げて来る…

持続力では理人を上回るので真斗が我慢しすぎると律子が保たない…理人からは頃合いで出して欲しいと無茶な要求をされたので…

真斗「それは相手次第だろう?無理だったらこの一回だけだからな?」

自信を持って2人が太鼓判を押す相手なので乗ったので今日は続けるかのテストのつもりでいる…もちろんかえでの方も同じ…

…へぇ…めっちゃいい感じ…智子には劣るけど…あそこまでは初めて見る相手には出来ないけど…

涼太は智子とセフレになったらしい…涼太の都合で月一かえでが生理で出来ない時の相手らしい…

フェラで1発中で2発と昼と晩で二回抱いて帰って来たらしい…

その智子から里美の件で理人と自分に世界的ネット通販サイトの二万円分のコード番号が届いていたのでLINEで説明して理人に送った…
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