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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
頭を掴んで真斗がゆっくり動くのに合わせて律子も付いて来る既に理人の存在も忘れて夢中で舐め吸って手も駆使してイカせようと必死だった…

真斗がベットの淵に浅く座って落ち着く…フェラは止まらない…咥えて来たが半分くらいでストップしたので離そうとする律子の頭を両手で挟んで抑えて上下に動かすよう無言で教えてやるとすぐに理解したようで両手で竿と陰嚢をしごき揉んで来る…

30分経っても真斗はビクともしなかった…昔1時間以上させた事もあるのでまだ余裕だったが…

理人「…そろそろ出せないですか?律子が使えなくなりそう…」

理人から呆れ気味に言われたので仕方なく律子の握る手の力を変えさせスピードを上げるように手ほどきで教えて頬を凹ませもっと吸うように教えてやる補足は理人がしていたので問題無く意思疎通が出来て…数分後…真斗が律子の頭を抑えて口の中に大量の精子をぶちまけた…

量も2人より多くて溢さないように必死で飲み干してようやく頭を抑えていた手が離れた…

律子は荒い息を繰り返し真斗をぼうっと見上げてベロベロと軽い掃除フェラをして真斗がベットから離れてドアの外に出て行くと…

理人「律子…良く頑張った…後でタップリご褒美をやるからな?これで口の中洗い流せ…抱いてやるから…」

飲んで涙目になってコクコクと激しく頷き理人に縋り付く…

律子もさすがにアレを欲しいとは言え無かった…

あんな太くて長いのが入ったら壊れてしまうと恐怖した…そこに優しく慰めてくれる理人に縋り付くのは当然でベットで手は拘束したがあとはいつもより優しく抱かれて真斗が戻って来たことにも気付かず理人に絡みついて理人の言葉責めにも敏感に反応する…

真斗は律子が理人に完璧に落とされていると思いながらあれで彼氏とまだ付き合っている律子もその兄に狂わされた被害者で捕まったのがこの2人だったから彼氏とも平和に付き合う事が出来ている…

SEXは2人で他全てを彼氏と割り切った感じに見える…

1時間ほどで理人が生でしていたチンポを引き抜き律子の口の中に押し込みそこで射精するのを見て苦笑いする…

…自分ので洗い流せってか…

生で他の男のSEXを初めて見たが興奮はしないなと思いながらフェラで一応抜いたので文句はない…

理人「律子…まだだ…」
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