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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
そして次に抱いた時の効果は絶大だった…お仕置きに真斗を使うと特にやりやすい…すぐに涼太にも隠す事無く話してその後の効果も報告してある…

そして生理明け数日後に早速頼んだと報告が来た…苦笑いして同じ轍を踏まないようにと忠告した…

涼太「多分…大丈夫…聞いたから…知らなかったら同じ事してたかも…だけど…」

少し自信なさげに言って買って来た酎ハイを飲んで空にする…まだ飲める年齢では無いがこうして部屋で飲む事はたまにしていた…いきなり合コンとかで飲める年齢になって参加してテンションで自分の限界を知らずに飲むと色々大変だから部屋に買い込んでちゃんとどのくらいなら大丈夫で飲める量も少しづつ増やしておけと知り合いの先輩から助言してもらって飲むようになった…

酒は真斗が1番弱くて理人が1番強かった…涼太は真斗寄りで真斗より数本多く飲める程度…

アルコールは高めなので安い酎ハイを見つけたら数本買って置いてこう言う時に飲んだり寝付けない時に飲むくらいで3人とも酒には興味があってもまだ飲み会には参加できないし計画もないので自宅飲みになる…

合コンでも同期ばかりだとノンアルコールになるし先輩達が混ざるサークルの合コンでも店側の責任にも問われてしまうので飲ませて貰えない…

最近は特に厳しく身分証明を提示しないと注文もさせて貰えないところも多くなった…

かえで「ァ゙ァああァ゙〜〜〜ッんンッ…ァ゙、…───ァ゙、ッぁ、ぁーッ、んぅ……っあぁあぁあ゛ッからだっ、んっ、おかし……ッ!ひィ゙い゙ッは、ひぃ゙ッ〜〜〜〜〜〜!?もっ、イけなぃ゙ッイけなあ゙ぁ゙ッ〜〜も、ッはいぁな…ッ」

真斗がディスコを確認すると添付ファイルにかえでが身体中を縛られてバックから涼太にバイブか何かで責められているモノが切り取りされて貼ってあった…

律子とは違ってかえでには彼氏がいたいのを良い事に涼太達の趣味にしっかりハメられて普段見る顔からは想像もつかないスケベな顔で喘ぎ狂っていた…

真斗は常々そっちの趣味はないと言っていたので2人がカミングアウトしてお互い意気投合して暴走した後真斗にもカミングアウトしたので律子とは全然違うので先に知って欲しいとわざわざ添付ファイルを寄越したらしい…
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