この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
縛られてはいるが身体は綺麗で反応も良い見たいでどうやら見られて興奮するらしく言葉責めもポイントを抑えて仕舞えばそれだけ濡らしてしまう身体だそうでこれは例のコンビニでの行為で芽生えたモノを理人が更に伸ばしたと言う…

室内では臀部こそ叩いてもその日で消えてしまう物で身体に傷を残すような事はせずに快感を苦痛レベルで与えながら思いのままにしているようだった…

真斗もそれくらいならば特に嫌悪感はないので問題ないし内容も把握したと残して動画は途中で閉じて涼太からの要請通り真斗側は削除した…

…アイツらに教える相手はちゃんと選ばないと可哀そうだな…

土曜真斗は朝から待ち合わせの場所に約束の時間の少し前に来たがまだ相手はいなかったので先に飲み物を注文してタバコが吸える外の席に座ってアイスコーヒーを飲みながらタバコを吹かしていた…

綺麗系の服を来た写メの女の子が席にいる真斗を見つけて少しホッとして先に真斗のところに近寄って来て…

妙子「真斗君…始めまして妙子です…」

真斗「うん…服も可愛いけど…写メより可愛いな?」

妙子「クス…ありがとう…飲み物注文してくるね?」

少し緊張していたが話してホッとした顔を見せて店内に消えて行きアイスミルクティーとクッキーをトレーに乗せて戻って来て真斗の前に座る…

真斗「返信なかったから会う気はないかと思った…」

妙子「ごめんね…ちょっと悩んで…真斗君優しそうだったしこうして中の人と会うの真斗が初めてなんだ…」

真斗「まぁ女の子はちょっと怖いよなぁ…軽い子は別だろうけど…俺そう言う子は好きじゃないし…探すの大変だよ…マッチングあってねぇとか思ったし…」

妙子「ああ…わかる!ホストクラブの写メ切り取りして載せてる人とか年齢詐称しているおじさんまでヒットするんだもん…やり取りしたらすぐわかるし…」

真斗「クス…だなぁ…男側にはAI使った課金促進目的のサクラまでヒットするし…まぁこれは全員だろうけど…」

妙子「こっちはおじさんが詐称してヒットするのが多いし…すぐお金で釣ってくるからすぐ弾いちゃう…」

しばらくそこで話して場所を移動する事にして街を2人で散策しながら話して周りを気にしなくて良い場所…カラオケボックスに入る…来たからと数曲歌って音を下げて話しの続きをする…

妙子「真斗君歌上手いね…」
/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ