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二重人格の巨根絶倫青年
第2章 逆ナンパ?
上から被って行き鼻先でそう言いながら背中に手を入れてブラのホックを外し肩にある紐を腕から抜きながら…

真斗「もう少し出るだろ?こう言うのされた事ないのか?」

遥香「…う、うん…」

真斗「じゃ…教えてやるから…言われた通りにしてみろよ?キスも気持ちいいから…」

さらに近づけ唇が触れるギリギリで言うとゆっくりさっきより出てきた舌を開けた口に入って来るのを見てそれにチュッと吸い付き唇で捕まえて中で舌を絡めて唇でしごき少し唇に力を入れて揉むようにしながらしごき唇を重ねて口を開けて遥香の舌と一緒に中に入って絡めて行く…

ホテルに入った地点でS気が強い方の性格に豹変した真斗の言うままにしてされたキスに遥香はすぐに夢中になって真斗の舌にちゃんと絡めて来て手を真斗の顔を挟んで続けた…真斗はその間に遥香からブラを外し終えて少しの間キスを繰り返す…

真斗「クチュ…どう?気持ちいいだろ?」

遥香「んあっはぁはぁ…う、うん…こんなの初めて…」

真斗「美穂にした事今からしてやる…勝手に外すなよ?」

遥香「?う、うん…えっ…あっ…」

真斗「アイマスクないからこれが変わり…見えないと敏感になるんだ…入れるまで外したら許さないから…」

折り畳んで厚みを出して絶対見えないようにして頭の後ろで縛った…

真斗「ふう…身体舐め回してやるから…声我慢するなよ?美穂は出来たぞ?」

嘘だったがどうせわからないのでそう言って耳を含んでクチュクチュとわざと音を立てて舐め吸って首筋を何度も往復して吸い付き肩に降りて行き…

良いサイズの乳房に手を掛けて…

真斗「…遥香の乳房…柔らかいな…乳首…もう勃ってる…」

遥香「ひあっぁ……っふ、ぃひっ、……ん!………っ、ぅ、…っは、ぁっぁ、あぁ……、っは、ぁー、やあ…言わないで…」

真斗「チュックチュ…乳首感じる?こうやって舐め吸ってやるから…指でグリグリする…」

遥香「はぁはぁ…あっ…そんな…は、恥ずかしい…声出ちゃう…」

真斗「出せばいいだろ?ここに同じ事する…」

片手を上に上げさせて脇を晒して吸い付く…

遥香「ぅ、ぁ゙ッ、ぁあっ、ひぁっそんなところ、…だめぇ、はぁっ!ァッ、ぁ、ぁ、ぁっ、!ひぁ゛あッ、ぁ、あッ、ア゛ッ」
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