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二重人格の巨根絶倫青年
第2章 逆ナンパ?
真斗「あんまり変わらないと思うけど…まぁ…美穂にしたみたいにしてやるよ…」

遥香「この灯りあとで消して欲しい…やっぱり恥ずかしいから」

真斗「わかった…ベットの関節照明だけ残して消してやるよ…そろそろ大丈夫だと思うから行って来いよ?」

真斗に促されて遥香が立ち上がってバスルームに消えて行くと真斗は手間をかけないよう財布からゴムを出して切れ目を入れてベットの上にあるゴムと入れ替える…

使わないゴムは持ち帰って涼太にでもやろうと思う…

しかし美穂が翌日までおかしかったとは予想外だった…

見たら怖いとか言いそうだったので目隠しして抱いて二度目は外してチンポを見せて続けてやった…

フラフラになった美穂を家の近くまで送って行った…

しばらくして美穂から会いたいと連絡が来てその時も二度目出すまで突き上げ物凄い声を上げて悶絶して居た…

真斗とすると2つに分かれる絶叫して美穂のようになるか声を失って身体が痙攣して悶絶するかの2つ…

今日は泊まりには出来ないのである程度手抜きをしなければ2度は難しいかも知れないと思うが一発抜けたら良いかと思う…

数日オナニーもしてないのでそう長くは入って居られない…

遥香の具合次第だったが彼氏だけしか経験がないならそれなりに出来る自信がある…

真斗は彼女は短い期間居ただけであとは行ける女の子を抱いて居たので経験人数は二桁に届くくらいある…

15分ほどして出て来た遥香はバスタオルを巻いて出て来て…

真斗「先に入って待ってろ…俺もすぐに出て来るから…」

遥香「…う、うん…」

バスルームに入って衣服を一気に脱ぎ捨て勃起するチンポを揺らして中に入ってチンポと脇…あと歯磨きをして流して残っている湯船に2、3分浸かって出てパンツでチンポを抑えて上からバスローブを来て手にタオルを持って部屋に戻る…

遥香の隣に入って行き…

遥香「早かったね…」

真斗「ああ…身体洗っただけで出て来たし…下着履いてる?」

遥香「…う、うん…」

真斗「分かった…それ…見せてくれよ?」

真斗が掛け布団をゆっくりめくってそう言いながら起き上がり遥香からバスタオルを外した…

遥香「あっは、恥ずかしい…」

真斗「良いじゃん?可愛い下着似合ってる…ブラ外すから…その間キスしてやるよ…口開けて舌を出せ…」
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