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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
真斗は丁寧にキスして耳元で…

真斗「クチュ…妙子の舌柔らかくて気持ち良かった…クチュ…」

そう囁き耳を責めるとビクッと首をすくめるので感じない訳ではないとわかってそのまま首から身体に手と口を滑らせて行くとすぐに…

妙子「はああぁ…ふーーッ…ッぁはッはあーーーッは、ぁあッうううぅッ…?!ふッはっはっ…は……ッそこ…やっ…はう…」

真斗「チュッ…どう気持ちいい?これ?」

そう聞きながら小さい無言の反応だけを頼りに聞きながら責めて行けば普通の女の子並みにちゃんと感じていた…

身体は服の上から見ていたより良い身体をしていて抱き心地も良い…

…やっぱり相手が悪いだけだな…これは…

まだマンコの方が残っているが真斗はほぼ確信した…

自分のテクニックのレベルを周りと同じにして…

両手で乳房を横から揉んで手のヒラでスペンス乳腺を押し擦りながら口はへそのしたの子宮の上辺りを強めに押し舐めマンコにはいかず揉んでいた乳房を絞って勃起した乳首に吸い付き転がすと…

妙子「ひぃ゙、…ッぁ、んンッ…ァ゙、っ!、吸っちゃッ……、ふぁッ、…ぁあっ!やっ……ッ!ぃ、やァ゙っ…、あぅ、ぅ、ぅ〜〜〜〜ッ!き、気持ちいい〜」

声を抑えながらも小さな声で気持ちいいと口に出している…まだ始めたばかりだったが帰り支度をするのに30分としてもまだ1時間はある…真斗は今後の投資と思って少し身体の開発めいた事を加えて愛撫して行く…

時間をかけて身体を愛撫していると妙子が股を擦り合わせるような動きを見せたので脚を割り入れ中断して顔を覗きに行って…

真斗「勝手に自分でしたら駄目…」

妙子「はぁはぁ…!?えっ…」

真斗「クス…脚擦り合わせて気持ち良くなろうとしてた…妙子は普通に大丈夫だ…問題は相手の方…言い方悪いけど…妙子の場合…身体からの関係から始めた方が良い…じゃないと上手くいかない…まだ時間あるからイカせて見るから…気持ち良くなってて…」

真斗に信じられない事を言われた後の話を聞いて頷き…妙子はもっとしてほしいと初めて思う…

真斗がしばらくして妙子が分かるくらいに濡れているところを触って来た時は恥ずかしくて目を強く閉じる…ところが真斗は…

真斗「チュッ…ほら…目開けて…大丈夫…濡れなかったら俺がショックだし…こんなになってくれて嬉しい…動かすから…」
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