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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
…ハァ…またこんなパターンか…呪われてんじゃねぇか?俺…

無理矢理する気は毛頭ないし求めさせるような事が出来るかもわからないし約束して破っても後で面倒は嫌なので言う通りの事だけで済ませるつもりだった…

2人に言えばそのまま抱けば良かったのにと言われそうなので黙って置く…

妙子と再会したらラフな格好で帰りに困らないような服装で来ていた…少し緊張しているが流石にこれをどうにかしてやる義理は真斗にはない…

安めのラブホの2時間の休憩でチェックインした…妙子が割り勘でと言うのを笑って拒否して真斗が払った…

真斗「俺は触るだけだから歯磨きと手洗いだけするから妙子は風呂入って…」

妙子「うん…ありがとう…いって来るね…」

真斗「バスタオル巻くだけで戻って…どうせ脱がすことになるから…恥ずかしいかもだけど…明かりは最低限に落として待ってるし…」

妙子「!!…う、うん…」

ビクッと固まったが頷いてバスルームに入って入ったシャワーを浴びに…湯船に浸かって時間は無駄にしたくない…

真斗は背負って来たバックからジャージのズボンに履き替えてベルトやGパンの硬さが邪魔しないよう…上はシャツ一枚なので困らない…

洗面で歯磨きと手洗いを済ませてベットボードの明かりだけ残して全て消してその明かりも1番弱い物にする…

愛撫するだけなので困らない…目が慣れたら問題もない…

初めてする子は大体見えなくしたがるのは当たり前なので躊躇される前に対応する…

15分ほどで言う通りバスタオルだけ巻いて出て来た妙子が隣に上がって来た…

真斗「希望に添えるかはわからないけど…」

妙子「う、うん…私は…」

真斗「今は何も…あっ…妙子の大学の子と合コン設定してくれない?」

妙子「?えっ?それで良いの?」

真斗「今は良いよ…それで今日の事は貸し借り無し…ホテル出たら忘れるって事でどう?」

妙子「うん…真斗君に会って良かった〜」

真斗「はははっ…それはどうも…本番以外は全部するから…」

そう言って倒して横から被って顔を傾けて寄せ唇に吸い付き唇の上下を吸って開かせて舌を入れて絡めながら妙子からバスタオルを外す…
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