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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
女「…大丈夫だと思うけど…一晩だけとかはやめて上げて…」

真斗「…お前な?んな事した事ねぇよ…だいたい言ってついて来る軽い女な訳?」

女「…あはは…ほら…多分真斗君になら付いて行きそうで…ありがと…お願いね…じゃ…ここは私が…」

伝票を持って用事は済んだとさっさと帰って行った…

真斗も出てそのまま帰宅することにした…

大学内で2人告白して来たが断っていたのでそれ以降そう言うのは無くなった…

因みに涼太と理人も一度されて断っている…他にもあったかも知れないが真斗が知る限り学内の女の子をOKした事はないはず…

そんな真斗を大学から出て来た軽の車の中から見る女がいた…

あの2人に紛れて感じる視線の元凶でもあるその車は真斗が向かう方向とは逆方向に走り去る…

土曜日の合コンは1人と連絡先の交換をして飲み食いを楽しんで終わった…

先日の事を2人に聞かれたので素直に教えてやると…

理人「…知らないって言うのは怖いな…」

涼太「ああ…」

真斗「…うるさい…一度で終わる…んな事まで持って行く気ねぇよ…アイツに何言われるかわかったもんじゃねぇし…」

2人は顔を見合わせて…

理人「確かに…鬱陶しいな…」

涼太「うん…」

真斗「だろ?だからすぐ終わる…」

涼太「…一度でいいから抱いてとか言われたりして…」

真斗「…そう言う女じゃねぇと言ってたけど…」

理人「まぁ言えば逃げるさ…クス…アレは…」

チンポの話しでそれはないとなってその話は終わった…

理人「英語の助手…最近俺らの方良く見てるけど…何か知ってるか?」

真斗も涼太も知らない…

理人「…気のせいかなぁ…」

真斗「自意識過剰って奴じゃねぇの?クス…困ってないはずなのにな…」

涼太「気のせいだって…話しした事もねぇのに…確か院出てそのまま助手になったって…今年から…」

去年は院に居たらしい…この春卒業して大学に残って助手をする事になった…真斗達も掲示板で知った内容しか知らない…

講義が終わって3人で久しぶりに晩飯を食べに行く事になって焼き肉の食い放題に行った…

帰りは駅で別れて解散…涼太は理人の部屋で3Pの話しを軽く決めて律子の部屋では難しいから連れ出す事を決め場所は理人がもう段取りを取ってくれて居た…

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