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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
インター付近にある車でそのままチェックイン出来て外から他の誰かに見られる心配もなく少し大学からは離れているので知り合いに見られる心配もない…3人入る事も金で解決出来ると言うので場所は問題なかった…

金は2人で割り勘で泊まりになる…律子は理人と行く気で了解も得ている…

こちらの提案を拒否して来る事は無い…ちょっとルールから外れてしまうので律子の願いも一つ聞いてやる事にした…

まだ内容は聞いていないので理人達が出来る範囲内でとは言ってある…

そして春休みに入って律子からの願い…彼氏が寝取られるところを見たいと言うとんでもない内容で聞けば自分だけこんな事してる罪悪感を少しでも消したいらしい…

涼太「…マジかよ…どうする?」

理人「…当てられる相手…俺は1人しか知らない…会った事は一度だけある…けど…」

涼太「……それって…まさか…」

理人「ああ…お前が月一で抱いてる…智子さん…頼めないかな?」

涼太「寝取りだから誘って連れ込む必要があるし…どうかな?ほら薬でも世話になってるし…」

理人「…ちょっと保留しとこう…すぐにって話しでもないし…一応きくだけ聞いてくれるか?」

涼太「…わかった…もう少ししたら会うから…」

涼太は少し気が重いと思って沈黙したがそれは後回しにして律子の話しを詰める…

中出しは出来ないからアナルに出す方は涼太で口には2人分飲ませるゴムありで中で出すのは理人…身体にぶち撒けるのも理人…

涼太は基本口とアナルに注ぐ役…責めは2人で分担…

ロープは使えないのでいつも通りテープで…媚薬ローションはいつもの倍に量を増やして持ち込みする…

アレを使うのと使わないのでは律子の乱れ方が変わる…

涼太「そう言えばかえでの奴この前イマラで潮吹きしてた…真斗に抱かせてからすげぇ変わったわ…」

理人「テクニックも負けてねぇ?それ?」

涼太「…言うな…気のせいにしとこう…」

理人「…そうしよう…萎える…うぅ…」

涼太「それと目指し帽止めたのもデカかった見たい…あの頭から被るシャツ?便利だわ…アレ…」

真斗からも楽で良いと聞いたので報告する…あと声を変える手間さえと言う問題も解決しそうで真斗が自由に抱けるようになりそうだと話す…
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