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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
2人が開発した身体に晴人が夢中になった結果と2人から得られていた快感を彼氏で何とか得ようとお互いの思いが一致した…

律子はこの時を最後に晴人以外には誰にも身体を許す事はなかった…例え物足りないと感じても晴人のSEXだけで満足する努力と子供達の救いで普通の結婚生活を送る…

2人にめちゃくちゃにされた為SEX欲より彼氏とする不満で物足りないそれで十分に思えるほどこの時のSEXは凄まじかった…

まだ途中だが…

律子「あ゙ッァ゙〜〜〜〜〜〜ッぁっ、ぁ〜〜〜ッ!まって、まってぇ゙…!す、ッぐイ゙っちゃう、ぁ゙ッ゙ッぁあ゙き、きもちィ゙ッきもぢぃ゛い゙から゙ッくる゙ッきちゃ゙ぅ゛ッ〜〜っ゙あ!くるっくる゙くるくる゙ぅ゙ッ晴人ぉ…ごめ、ごめんな゙、ぁ゙いッゆ゙うし、てぇ゛ッもうおっきいおチンポ…スケベマンコにぃ…いれてぇ!!」

2人に身体を責められ動画で彼氏に罵られ2人からの言葉責めまで加わって律子の身体の疼きが破裂寸前まで膨らみそれを解消して達したい衝動に耐えられず2人にチンポを求めて来た…

理人「あはは…律子…いつもより我慢が効かないのか?いいぞ…欲しかったら自分から跨って来いよ…彼氏にまた見られて罵られるぞ?」

理人が言う側から涼太が足首の枷を外し手首を拘束して繋いでいた紐をフックから外し涼太がそれを短くして持ち今律子が欲しいと言うチンポが目の前にあり横で理人が大の字になって跨って来るのを待っているのを見て律子すぐに理人に跨って行くと涼太が動画を見せて流すとビクッとしたがぐちゃぐちゃになった顔を振って謝りながら再度理人の腹部に跨って腰をずらしマンコの下にチンポが来るよう動かして自らチンポを入れようと下を向くと涼太に顔を引き上げられてタブレットの中の彼氏から非難の声と自分にもしない事をするなんてと非難の言葉を浴びて動きを止めた律子に下から…

理人「律子…いらないのかこれ?それなら続きをしてやるけど?」

ニヤニヤ笑いながらチンポを握ってマンコに亀頭の先を擦り付けながら聞き目の前にも涼太の勃起したチンポが見えて律子は…

律子「はぁはぁ…は、晴人ぉ…わ。私もう駄目なの…このおっきいおチンポで突いて貰わないと…もう狂っちゃう…ご。ごめんなさい…許してぇヒィッ…ふ、太いぃ…おチンポがぁ…うああーは、入って来るの…」
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