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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
涙声で途切れ途切れにそう言って亀頭を沈め仰け反り一気に沈めてしまいたいのに理人が腰を掴んでそれを許してくれず…

理人「うぅ…律子…い、今までで1番凄い締まりだ…凄いぞ!そんなにその動画が良いのか…くっ…」

そう呻きながらチンポを奥に沈めて行くのをスピード調整したにも関わらず半分も入らない内に腰を前後に激しく動かして…

律子「ぁ゙ッぁ゙ーッぁ゙ひっ゙〜ヒァッもぉ゙ッイグイぐッおっきいおチンポでぇッヒィッ晴人ぉッイっちゃっ…イくっイ゛ぐぅ゙!?ちが、ぁッ、ちがぅ゛… ごめ、ごめんな゙、さぁ゙いッゆ゙るし、てぇ゛ッ あ゙あ゙ぁ゙ッぁ゙〜〜〜ッ!?イ゙ひッだめ゙ッやぁっつがな゙あでッッイ゙、キま゙すぅ… ぁ゛あッ、ぁ、あッ、ア゛ッァ゙、あ゙ッ、はィ゙ッ、はい゙って゛るうっス、スケベマンコにぃおっきいおチンポはぃ゛ッてぅ゛のぉッ゙… はひ、っひ、ひぅ゙ぅ゙ッ゙ッみ、なっみなィ゙、れ゙ぇ゙っ、ヒッも、もれ゛るっも゙れちゃ、ぅ゙ッあひっイ゛グイ゛グぅ゛ッ!」

動画の中の彼氏の言葉に反応しながら理人が下から軽く突き上げ涼太が横から言葉責めをしていると律子は後ろに仰け反り腰を上げチンポが抜けた側から潮を理人の身体にぶち撒けながら達して理人に倒れビクビク痙攣する…

理人「はっ…淫乱雑魚マンコ…ほら今度は涼太にアナルに入れてもらえよ…」

涼太は既に後ろに回ってチンポにたっぷりローションを垂らしヌルヌルにして律子の痙攣する臀部を交互に数発平手打ちしながら…

涼太「おら!!ケツ上げろ…アナルマンコにも入れてやる!」


律子「ひぃ゙ッ゙ッ!?お尻…もっと叩いてぇ…い゙ま、お尻はだめなのぉ…… ひぃ゙ぃィいい゙ッ‪‪ぉ゙しりぃッ、ぉ゙…入れないでぇッだめぇ゛ぇ゛えだッ、め゙っ、だめなのぉへんにな゛っちゃ゙ぅぅう゛ゔッひぎッひぃ゙ィ゛い、ぃン゙ッ!?!?そ、こッ、やぇ゙てっ、やぁッら、ぁ、っで…ほぉ、んとにッ、だめ゙、ぇ゙ッうひいっ入って…や゛、ぶれ゙り゙ゅ゙っヒィ゙ッそれ゛や゙ぁあ゙ッ」

涼太がアナルに擦り付ける間も呻き必死の懇願を聞いて…

涼太「嘘つけ…こんなにアナルヒクヒクさせて…ほらアナルマンコ入れてやるからイケ!」

そう言ってズルッと亀頭を呑み込んだアナルの締め上げに…

涼太「うぐっこ、こっちも…チ、チンポ千切れそうだ!!」
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