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二重人格の巨根絶倫青年
第3章 合コンと二回目
真斗「飲み物なくて良かったのか?」
遥香「うん…さっきラテ飲んだし…真斗君は彼女とか居ないの?」
真斗「居ない…ってか作る気が今は無いから…」
遥香「ええ?なんで?真斗君モテるでしょ?」
真斗「…彼女居たら他の子と出来ないだろ?前に居たけど…俺性欲強いから相手持たないんだよ…フリーなら自由だろ?」
遥香「…なんか…わかる…あんなの絶対無理…」
真斗「無理なのにイカされてたのは誰だよ?」
遥香「だって…凄かったんだもん…それに目隠ししてて見えなかったし…」
真斗「してて良かっただろ?見てたら強引にやるしか無かったし…いつも逃げないとか言って寸前で逃げる子多いからな…」
遥香「ご、強引って…私泣いちゃうかも…」
真斗「だから目隠ししてたんだよ…おかげで良かったろ?」
遥香「良かったって言うより凄かった?」
真斗「今日はもう目隠ししないからな?」
遥香「…う、うん…痛くしないでね?」
真斗「そんな下手くそじゃねぇし…風呂もう大丈夫だと思うから入って来いよ?明かりは消しとく…」
遥香「うん…」
真斗「あっ…今日は下着履いて来るなよ?」
遥香「!…えっ…それは…恥ずかしいよ…」
真斗「どうせ脱がすし…その時も恥ずかしいとか言うだろ?同じだから…履いて来たら朝までするから…」
遥香「あ、朝まで…う、うん…わかった…履いて来ない…」
遥香はビクッとして返事をしてバスルームに入って行った真斗はゴムを入れ替えと部屋の明かりを前と同じ感じにして携帯を確認する…
何も無いとは思うが涼太に遥香から聞いた事を伝える…すぐに概読になってグッとマークだけが返って来た…
遥香は真斗としたSEXが凄いとは思ったがずっとは無理だと思う…真斗本人も同じ事を言って居た…
そう思ったのにもう一度だけ真斗として見たかった…SEXがあんなに気持ちいいとは知らなかった…
もう一つは美穂は出来て自分は無理だった事が引っかかって居た…あの日確かにもう絶対無理だと思ったが2度目なので大丈夫と何故か居ない美穂と張り合ってしまう…
大学進学したあともSNSでやり取りは続いて居て美穂は彼氏とのツーショットを送って来て居た…もちろん祝いと羨ましいと言う本音も返信で送った…
遥香「うん…さっきラテ飲んだし…真斗君は彼女とか居ないの?」
真斗「居ない…ってか作る気が今は無いから…」
遥香「ええ?なんで?真斗君モテるでしょ?」
真斗「…彼女居たら他の子と出来ないだろ?前に居たけど…俺性欲強いから相手持たないんだよ…フリーなら自由だろ?」
遥香「…なんか…わかる…あんなの絶対無理…」
真斗「無理なのにイカされてたのは誰だよ?」
遥香「だって…凄かったんだもん…それに目隠ししてて見えなかったし…」
真斗「してて良かっただろ?見てたら強引にやるしか無かったし…いつも逃げないとか言って寸前で逃げる子多いからな…」
遥香「ご、強引って…私泣いちゃうかも…」
真斗「だから目隠ししてたんだよ…おかげで良かったろ?」
遥香「良かったって言うより凄かった?」
真斗「今日はもう目隠ししないからな?」
遥香「…う、うん…痛くしないでね?」
真斗「そんな下手くそじゃねぇし…風呂もう大丈夫だと思うから入って来いよ?明かりは消しとく…」
遥香「うん…」
真斗「あっ…今日は下着履いて来るなよ?」
遥香「!…えっ…それは…恥ずかしいよ…」
真斗「どうせ脱がすし…その時も恥ずかしいとか言うだろ?同じだから…履いて来たら朝までするから…」
遥香「あ、朝まで…う、うん…わかった…履いて来ない…」
遥香はビクッとして返事をしてバスルームに入って行った真斗はゴムを入れ替えと部屋の明かりを前と同じ感じにして携帯を確認する…
何も無いとは思うが涼太に遥香から聞いた事を伝える…すぐに概読になってグッとマークだけが返って来た…
遥香は真斗としたSEXが凄いとは思ったがずっとは無理だと思う…真斗本人も同じ事を言って居た…
そう思ったのにもう一度だけ真斗として見たかった…SEXがあんなに気持ちいいとは知らなかった…
もう一つは美穂は出来て自分は無理だった事が引っかかって居た…あの日確かにもう絶対無理だと思ったが2度目なので大丈夫と何故か居ない美穂と張り合ってしまう…
大学進学したあともSNSでやり取りは続いて居て美穂は彼氏とのツーショットを送って来て居た…もちろん祝いと羨ましいと言う本音も返信で送った…

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