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二重人格の巨根絶倫青年
第3章 合コンと二回目
握ってびっくりしたのか呟きながら真斗の言う通りにする…

真斗「んっ…次は手を添えて根元からゆっくり舐め上げて…」

遥香「あ、うん…恥ずかしいからあんまり見ないで?」

真斗「見てないと教えてやれないだろ?良いからやってみろよ?」

こうやってフェラを教えて行くのも3人目だったので初めてするフェラに真斗のチンポはヒクヒク動く程度で真斗が呻くまでは行かないし追い詰められる事もない…フェラと手コキで射精したのは過去一度しかなかった…

真斗「うぅ…美穂の舌より気持ちいい…もっと舐め回して…」

真斗は美穂の名前を使うと何故か遥香が対抗しているように思えてわざと名前を出す…

…やっぱり…こいつ…美穂に…

真斗「次は口にここ含んで吸って舐め回して…他の男だったらここまで口に含んだらいい…他にも色々あるけど…あとは付き合う男に教えて貰えよ…その方が男も嬉しいからな…」

遥香「クチュ…はぁ…う、うん…クチュ…チュポっクチュ…」

真斗「うぅ…良い…先っぱを舌先でして…うくっそう…上手いぞ…竿も手でしごいて…歯は絶対当てないようにして…」

遥香は真斗が言うまま咥えて舐め回す…

顔が少し変わって行くのがわかる…遥香がフェラで欲情している…真斗の性格の変化からM気が強いとは思ったが初めてのフェラでここまで変わる子も珍しい…

真斗「ふう…もう離して良いぞ?」

頭に手を置いて引き離しながら言う…

遥香「はぁ…口の中に変な味がする…」

真斗「はははっ気持ち良かったからな…先走り汁が出たんだよ…キスで口直ししてやるよ…」

座って腰と頭を抱き寄せ…

真斗「この前教えてやったろ?出せ…」

真斗の唇に届くように伸ばして来た舌を唇で捕まえ舌を吸って絡め唇でしごいて唇を重ねてキスして行く…タオルをその時に遥香から取ってしまい…

真斗「クチュ…ちゃんと下着履いて来なかったな…いっぱい気持ち良くしてやるよ…」

鼻先で目を見ながら言ってそのままベットに優しく倒して被って耳元で…

真斗「今日は時間あるから身体中舐め回してやるから…気持ちいいところ教えろよ?」

真斗が遥香の耳からゆっくり身体を這い回り始めた頃…

カラオケに行った涼太はユミと次は2人で会う約束をして理人は2人の連絡先とその内1人とは次会う約束を取り付けて居た…
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