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二重人格の巨根絶倫青年
第3章 合コンと二回目
他のメンバーの1人は途中で1人連れてカラオケボックスを後にして真斗達から居る近くのホテルに入って行った…

カラオケを出て駅で解散して…

涼太「どうだった?いい感じだったみたいだけど…」

理人「2人連絡先ゲットして1人とは来週会う約束も出来た…今日連れ込むのは難しかったけど…藤田は連れ込んだのかな?」

途中で消えたメンバーの名前だったが…

涼太「多分な…真斗も遥香ちゃんとホテル行ったみたいだし…あの子壊れなきゃ良いけど…」

理人「あはは…だなぁ…あんなの俺が女だったら怖くて逃げるし…」

涼太「確かに…それさせないテクあるんだろうな…アイツ…」

理人「だろう…多分色々大変だったと思うけど…まぁ俺達は心配無さそうだけど…お前ユミって子どうするんだ?」

涼太「どうもしないさ…一発出来たらラッキーって感じだよ…」

理人「やっぱりそれかよ…」

涼太「お前もだろ?付き合う気なんてねぇんだろ?」

理人「まぁな…しばらくは色んな女と遊びたいし…めっちゃいい子居たら考えるけど…」

涼太「だなぁ…しかし真斗ばっか良い思いしてやがる…」

理人「地元の知り合いだったんだろ?しかも向こうから誘って来たらしいし…運が良かったんだろ?」

涼太「アイツ…名前も知らなかったぜ?知り合いの友達だったらしいし…次は俺らもいい思い出来るよう頑張ろう…じゃまたな?」

理人「ああ…月曜日に…」

改札を出て別れて2人は帰宅した…

真斗「クチュ…これ好きだろ?こっちもしてやるよ…」

脇を舐め回しながら聞いている…

遥香「っん、ぁっ、あ、ぁッ、…んっふ、っあ…?っぁあっ、 ひィ゙い゙ッっちが、ぁッ、ちがぅ゛…ッ、───ぁ゙、は、っ、ひぃっァ゙、ッぁ、ぁーッ、んぅ……っ、からだっ、んっ、おかし…の…ッ!」

真斗「クチュ…おかしいじゃないだろう?気持ちいいだろ?」

乳首やマンコ以外の身体中を一度這い回られて脇に吸いつかれ喘ぐ遥香はそんな事をされた事が無くおかしいと思うが真斗の言う通り気持ち良くて…そんなはずは無いと思う遥香の戸惑いの言葉だった…

フェラの効果か遥香の反応が少し違って真斗も興奮する…たまに触ると言う感じで乳房を揉み上げていたがそろそろ責めようと一度唇を吸いに顔に被って行くと言うまでもなく舌を出して来る…
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