この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
里佳子にチンポで突かれた時の今までの感じを聞くと気持ちいいとは思っていたがそこまでとは思えないと言う…当然全員コンドームをしてのものだったが…

理人は今後の為にもここはゴム無しでしたいと思っていたので…

里佳子にはする仕草とゴムの袋を破る音を聞かせただけで実際には出さずそのまま里佳子のマンコにチンポを寄せて行く…

理人「入れるぞ…」

里佳子「う、うん…ゆ、ゆっくりして…」

理人「わかった…入れたら手の紐外すから…跡になったら困るからさ…」

と里佳子を思っての言葉に見えて実際には拘束して繋ぎ止めたままだとやりにくいと思いそう切り出す…

腰寄せ片手にチンポを固定して里佳子に被さり亀頭を当ててゆっくり狭い入り口に沈めて行くと…

里佳子「!?うあっおちんぽ…おっきい…んううう…あ、ナカぁ゙つ、あ゛つぃ゙い゙……ッあぁ゙ぁ゙ッぁあ゙…ッ!!な、なんで!?、ちが、ッ!ぢ、がぅッ!!」

理人はこれを聞きながら生だと気が付いていないと笑いながら里佳子の手の拘束を手早く外し自由にした途端に肩に捕まって入って来るのを避ける様にのけぞるので肩を捕まえて逃さずに沈めて行き…

理人「里佳子の中…すげぇ気持ちいい…いつもよりずっと気持ちいいんだ?」

体制的に里佳子の太ももに遮れて沈められる分は沈めて動きを止めた…もちろん少し力を入れたら根元近くまで沈められるがそれは今はしない…

理人の動きが止まって少し力も抜け話す余裕を見せた里佳子はコクコク頷き…

里佳子「はっはぁはぁ…う、うん…こ、こんなの…は、初めて…」

理人は生で入っているから違うと言ったらどんな反応をするのか気になったがせっかく久しぶりの生なのでもう止まれない状況になって囁いてやろうと思った…

その時の反応も気になる…もちろん中に出すつもりはカケラもない…

それは調教して里佳子自ら中に出してと言わせて見たい…妊娠リスクは最大限軽減した上での話にはなるが…

何よりまだ里佳子が本当にそう言う女かもわからない…今までの男が単に下手くそで里佳子をオナホ扱いしていただけの可能性もある…

彼氏だからと言ってもセックスは別物なのでちゃんとしていなかっただけかも知れない…

今日の反応を見ても里佳子は元々敏感な方に分類される身体だと理人は思った…
/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ