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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
聞くと実際やってみるのは全然違う…目隠しと拘束は少しのスパイスになって元々の身体の反応を引き出しただけと言う可能性も理人は視野に入れている…

一気に物事を進める気は無いがこの生セックスがまず一つの壁だと思う…

この場合は都合が良かったから生でして見たが本来ならすぐにこう言う事はしない…

バイブで責めたりを先にするもちろん拘束して…そこから言葉を引き出して思いのままにしながら本人の意思で生中出しセックスを求めさせる…そうなればもうメス奴隷に堕ちたも同然の相手…

聞いた限り里佳子は多分ゴムの違和感と相手の問題だったんじゃないかと疑っている…

何故有無を言わせずに始めないのかと言えば1人くらい都合良く抱ける女が欲しい…単純にこっちを優先したから進めない…

最もこの生セックスさえも里佳子が許容出来ない時はもう諦めるしかない…

ただちゃんと丸めこめる自信があっただけ…

理人「そろそろ動かすから…」

数十秒ほど動きを止め里佳子に話す余裕を与えて反応が知りたかった…理人にとっては文句なしの回答が来たと言っていい…

生だと気がつかず挿入時の地点で気持ちいいと思える反応がありそれを言葉にはしなかったがそれと同義の言葉も吐いているので後は理人の事情で動かすのをやめていた…どんなマンコかもわからないのに即座に突き上げたらそれに対応出来ず漏らしてしまうから…今は生なのでそこら辺は慎重に行く…

これが里佳子にとってもよかった様で理人がマンコの中を小刻みに深さを変えて突き上げ腰を上下左右に動かし反応を見ながら突き上げる…

こう言う事は普段しないが里佳子の様な相手には有効かも知れないと試した…もちろん理人も生を楽しむ為と言う思いも半分くらいある…

里佳子「…っ、ぁ、はぁ…っは、ぁ、まっ、ん゛、ん゛ん、!っは、あー…っは!!?う゛、う゛ぅ〜〜〜〜ッあ、へん…んぐっふーーっふーーっあぁッそれッきもち、ぃいっあ、あーーーっあ゛ーーーーっはひっひう゛ッ」

理人が小さく色々なところをチンポで突き上げていると身体と声の反応が違うポイントを発見して…

一度ゆっくり引いてそこ目掛けて突き上げえぐりながら…

理人「これ…気持ちいいんだ…ここ?ほら…こう?」

足と腰を動かしそこを集中して責め始めると里佳子の喘ぎ声が激しくなって行き…
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