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お屋敷メイドの凛
第3章 大事なお客様へのおもてなし

「…こんなにいやらしく乳首を膨らませおって…しゃぶってほしいと言ってるじゃあないか…」

そう言って、凛の肥大化した突起に舌を伸ばす。

ジュプッジュプッ……

佐藤は、凛の腫れて肥大した乳首をフェラチオするように、舌で嬲る。

「……ん…っ…やあっ…だめっ……」

「乳輪が大きくて、いやらしいおっぱいだな…」

佐藤はそのまま、凛を座卓の上に押し倒した。
凛の浴衣がはだけて、乳が左右に溢れる。
純和風な赤茶色の座卓と、女の身体の真白さの差に、目がチカチカするほど美しく映る。

「…どれ、こちらも見せてもらおうか…」

そのまま佐藤は、凛の浴衣の裾をめくった。

…こんな、はじめての人にみられるの、恥ずかしいわ…

凛の毛のない淫部が曝け出された。
恥ずかしさに、身を捩って手で隠そうとするが、すでにそこは濡れていやらしい愛液の匂いがする。
その様に、佐藤はどうしようもなく興奮を覚える。
佐藤はゴクリと生唾を飲む。
老人にとって久しぶりに見る生の女陰だった。

「…さぁ、味見させてもらおうかねェ…」

ふっと凛の柔らかい肉穴に息を吹きかける。
淫壺の入り口に赤く頭を覗かせる突起が、ピクンと反応した。
佐藤はたっぷりの唾液を舌にのせ、凛の真っ赤な突起にまとわりついた。

チュプチュプ…チュプ…

佐藤は長く赤いテラテラした舌を伸ばし、凛の淫穴から尿口までベロンと一舐めする。
…お父さんより年上の男の人に、おまんこを舐められちゃってるわ…
凛は股間に広がる卑猥な光景にくらりとする。
70歳の男に性欲があるなんて、知らなかった。
男は凛の股の奥で、穏やかな表情とは裏腹な、ギラリとした目と視線が交わる。
…あそこは…セックス…できるのかしら…
見たこともない老人のペニスを想像した。
ぞくりと背筋が震え、肉穴の粘膜からドロリとした愛液を垂れた。

チュプッチュプ…チュププ…!
佐藤はなめくじのように、執拗に舌を這わす。

「……ぁ…っ…あっ…だめぇっ……」

「…そろそろかね…」

顔を愛汁でびしょびしょにした佐藤は、割開いた凛の太ももを持ち上げる。凛の膀胱は押しつぶされ、限界に近づいていた。

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