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お屋敷メイドの凛
第3章 大事なお客様へのおもてなし
凛は老人の上でM字に股を広げたまま、後ろに手をついて結合部を見せつける。老人とはいえ、腫れ上がった肉棒の全てを肉道は咥え込まず、7cmほども余している。
…これ、全部入れられるかしら…
老人のおちんぽはご主人様より細いが、圧倒的に長い。
凛は奥深く貫かれるのを想像して、身をぶるっと震わせた。
凛はゆっくりと、尻を上下に動かし始めた。
ヌプッ──ヌププッ──ヌプッ─ヌプッ─ヌプッ、ヌプッ、
「…ぁっん…、んっ…んぁ…!」
…旦那様の…なんて大きいの…ッ…
老人の肉棒は簡単に子宮口に口付け、甘く刺激を加える。
もっとじっくり味わいたかったのに、我慢しきれず、すぐにピストン運動を加速してしまう。
ヌプッ─ヌプッ、グチュッグチュッグチュチュッ──!
凛の杭打ちが加速するにつれ、粘度の高い音は、水音に移り変わる。
…何だかオナニーしてるみたいっ…ご主人様とは違うところに当たってるッ…
凛は夢中で腰を振った。
グチュッグチュッ、グチュグチュッグチュッ──!!
「ぁあ…!!ん…!!ぁっ…!だんな、さまぁっ…!あ、あッ…!で、ちゃい、ますぅッ…!!」
「なにが出るんだッ…!大きな声で言えッ…!」
佐藤は凛のピストン運動に呼応し、下から柔尻を突き上げた。
「…ぁッ…!おまッ、んこの汁が…!ぃゃ、そ、とに聴こえちゃうッ…!!」
「…いまさらだろうっ…!こんなにやらしい姿を晒しといてッ…!誰が出させてるんだッ…!言えッ…!!」
窓の外の庭先で、浅黒く日焼けした庭師たちが手入れをしていた。
聞こえていないのだろうか、談笑している。
「…だんなさまの…ぁあっ…!おっきなおちんっ、ぽでっ…!!んっ…!んっ…!、おまんこ汁が、ぁ…!あ出ちゃいますっ…ァん…ァアッ!!」
グチュグチュグチュッグチュッ──!!ヌプッ──!!
凛はすぐさま蜜壺からおちんぽを抜いた。
肉道のひだがおちんぽに擦れ、刺激で甘くイく。
凛は老人の頭に跨り、顔面に飛沫をかける──
ジャッ──!ジャッ──!!ジャッ──!!
「あァ…!りんさん…!!ングッ…!!グッ…グッ…」
老人は大きく口を開き、飛沫を受け止める。
凛は恍惚とした表情で、カクカクと身を震わせていた。
その日初めての尿はとても濃く、むわんと甘い匂いが立った。
エクスタシーに至った凛は、ぺたりとそのまま男の顔にへたりこんだ。

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