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お屋敷メイドの凛
第3章 大事なお客様へのおもてなし
…あぁ…っ気持ちいいわっ…!
凛は老人の顔に馬乗りになり、己の淫口から残り溢れてくる汁を浴びせる。
「…ぁぁ…凛さん…とっても濃くて、美味しかったよ…」
凛の尻肉の下で、佐藤がニヤリと笑い、ジュルジュルッ…と汁を啜った。
「…さて、次は後ろから、かな…」
凛は老人に言葉に従い、布団の上で尻を向けた。
「…ちがう…せっかくゲストもいるんじゃ…見てもらおうかの…」
老人は凛を窓辺に連れて行き、窓ガラスの前に立たせた。
庭にいたはずの庭師たちが手を止めて、こちらをじっと見ているのがわかった。
「…ぁっ…!それは…恥ずかしい…ですっ…!」
凛は白く膨らんだ乳房を両手で隠そうとするが、隠しきれずに溢れる。
…家の外の人に見られるなんて…そんなっ…
「…凛さん、わしはせっかくひさびさにセックスができるようになったんだ…見てもらおうじゃないか…」
老人は後ろから凛の腕をほどき、たわわな乳房を下から持ち上げ、やわやわと揉みしだく。
日焼けたガタイのいい庭師たちが、凝視して近づいてくる…
老人は、凛の右脚を高く持ち上げた。
まだ硬く反るおちんぽを肉壺の入り口にぐちゅ、ぐちゅと押し当て、庭師たちに見せつける。
「じいさん、すげえモン持ってんじゃねえかよ…」
「…あぁ…この前まで使い物にならんかったんじゃが、この健気な娘がな…治してくれたんじゃよ…」
確かにこんなにエロい女いたら、反応しないちんぽなんてないよな、と笑いながら庭師がガチャガチャとベルトを寛げ、パンツの隙間からボロン、と太い血管が這った肉竿を出す。庭仕事で蒸れた、汗臭い匂いが漂った。
どれもぴくり、ぴくりと反応し始めていた。
「…さぁて、はじめようかのう…りんさん…」
老人は鈴口を肉沼に当てがい、亀頭を埋めこんだ。
「…あぁぁ、っあっん、ぁあん…んっ…ぁ…!!」
老人の固くなった竿が、凛の肉膣の奥をじっくりと突き進む。
…あぁっ、ダメなのに…感じちゃう…っ!
凛は窓ガラスに手をついて、頭をイヤイヤと振る。なぜか涙が溢れた。
男たちもガラスに片手をつき、片手は自分の肉竿を握り、老人の肉棒が肉壺を犯すのを凝視している。
「…見てもらえておまんこも喜んでるのう…」
「…あぁ、あっ、あぁあん……!」
凛はギュッギュと肉竿を締め付け、さらに奥をねだった。
凛は老人の顔に馬乗りになり、己の淫口から残り溢れてくる汁を浴びせる。
「…ぁぁ…凛さん…とっても濃くて、美味しかったよ…」
凛の尻肉の下で、佐藤がニヤリと笑い、ジュルジュルッ…と汁を啜った。
「…さて、次は後ろから、かな…」
凛は老人に言葉に従い、布団の上で尻を向けた。
「…ちがう…せっかくゲストもいるんじゃ…見てもらおうかの…」
老人は凛を窓辺に連れて行き、窓ガラスの前に立たせた。
庭にいたはずの庭師たちが手を止めて、こちらをじっと見ているのがわかった。
「…ぁっ…!それは…恥ずかしい…ですっ…!」
凛は白く膨らんだ乳房を両手で隠そうとするが、隠しきれずに溢れる。
…家の外の人に見られるなんて…そんなっ…
「…凛さん、わしはせっかくひさびさにセックスができるようになったんだ…見てもらおうじゃないか…」
老人は後ろから凛の腕をほどき、たわわな乳房を下から持ち上げ、やわやわと揉みしだく。
日焼けたガタイのいい庭師たちが、凝視して近づいてくる…
老人は、凛の右脚を高く持ち上げた。
まだ硬く反るおちんぽを肉壺の入り口にぐちゅ、ぐちゅと押し当て、庭師たちに見せつける。
「じいさん、すげえモン持ってんじゃねえかよ…」
「…あぁ…この前まで使い物にならんかったんじゃが、この健気な娘がな…治してくれたんじゃよ…」
確かにこんなにエロい女いたら、反応しないちんぽなんてないよな、と笑いながら庭師がガチャガチャとベルトを寛げ、パンツの隙間からボロン、と太い血管が這った肉竿を出す。庭仕事で蒸れた、汗臭い匂いが漂った。
どれもぴくり、ぴくりと反応し始めていた。
「…さぁて、はじめようかのう…りんさん…」
老人は鈴口を肉沼に当てがい、亀頭を埋めこんだ。
「…あぁぁ、っあっん、ぁあん…んっ…ぁ…!!」
老人の固くなった竿が、凛の肉膣の奥をじっくりと突き進む。
…あぁっ、ダメなのに…感じちゃう…っ!
凛は窓ガラスに手をついて、頭をイヤイヤと振る。なぜか涙が溢れた。
男たちもガラスに片手をつき、片手は自分の肉竿を握り、老人の肉棒が肉壺を犯すのを凝視している。
「…見てもらえておまんこも喜んでるのう…」
「…あぁ、あっ、あぁあん……!」
凛はギュッギュと肉竿を締め付け、さらに奥をねだった。

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