この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
若い恋人と変態活動日記
第9章 ぼくは変態 9
嬉しいことに、おととしの10月に出会った彼女と続いている。

159センチ57キロ、やや細身で、くびれが美しい。32歳。
ぼくと比べれば、娘と言ってもおかしくない年齢。若く見える。
本当に可愛らしいお嬢様。
表情が豊かで、声も可愛いく会話が楽しいのも嬉しい。
ぼくのどんな話も、喜んで聞いてくれる人柄の良さ。
そんな女性を、思いのままにする歓び。

会えるのは、平日の月に1回か2回。
まるで遠距離恋愛のような、逢いびきを楽しんでいる。

日常から切り離された静かな一室で、日中の朝から午後までを過ごす。
ちょっと贅沢な食料を買い込み、ぼくはノンアルコールカクテル。
彼女はいつものレモンサワー2缶。酔ってくると、スイッチが入ってくる彼女。
ぼくにくっつき、甘えてくる。
まるで、若いときのように恋人とイチャイチャする時間が本当に楽しい。
ぼくが若返ることができる、至福の時間なのだ。
/40ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ