この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
若い恋人と変態活動日記
第9章 ぼくは変態 9
ぼくは、彼女と会える日から逆算して体調を万全に整え、体のメンテが日課となった。
筋トレ、運動も欠かさない。
この歳のオヤジにとっては、一番のリハビリ…というか、若返りの薬。
彼女と一つになったまま、1時間以上も腰を振り続けるのだから…

彼女の性感を開発し、イき続けるようにした。
ぼくのようなジイさんになりかけたオッサンだからできる、経験に裏付けされたテクもあるんだ。
それは、彼女の感じ方の進化が、証明している。

細身の彼女の体がブリッジのように跳ねる。
金切り声のように絶叫を続けてキャッと両足を突っ張る。
それでもぼくは許さない。
彼女の腰を持ち上げて恥骨を割れ目に押しつけ、男根を打ち付ける。

今までの男は皆、淡泊だったと言う。
こんなの初めて…
こんなことになったこと無い…
そう言ってくれる。その言葉が、ぼくを励ます。
承認欲求を満たす、張り切って、彼女の弱点を存分に責める。
/40ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ