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若い恋人と変態活動日記
第9章 ぼくは変態 9
奥好き?
そう聞くぼくに、
奥にちょうだい…
奥突いて
お願い

息も絶え絶えに彼女は叫ぶ。
高い、すごく可愛らしい声で鳴き続ける。
そのうち、彼女が、
あ、
あ、
あ、
としか言わなくなる。
低く、獣の声になる。
ダメダメダメ、いぐ、いぐ、いぐ
可愛いお顔の口が開きぱなし…

弱点は把握済みだ。
太いのが挿入され、押し広げられる感覚。
ぼくは、ゆっくりしたストロークで繰り返す。
快感が続きたまらない時間。
切なそうに、
気持ちいい…
と彼女が快感を訴える。
その運動を続ける。
ああ、もうダメ…
そういう女の声は、ぼくを励まし続ける。
ぼくはギアを一段上げる。
そうして、お次は性感が限りなく高まった秘密の場所の奥をグリグリ、決まったリズムで攻める。

だめだめ、奥、ダメ、当たってる、ああー
そういう声を無視して、ぼくは責め続ける。
彼女のだめはダメじゃ無いのだ。
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