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あなたに抱かれたい
第6章 デブ、ハゲ、チビの三拍子
「無理しなくていいからね。歯をたてないように舌で、
そうそう…」
加代子は従順に教えるとおりに丁寧すぎるほど、
それでいて情熱的に愛情込めてフェラチオをしてくれる。
「そう…上手だよ」
間宮が褒めてあげると、凄く嬉しそうで舌の動きも早くなる。
どうやら奉仕するのが好きみたいだった。
ちんぽが太くて長いものだから、喉の奥に当たって、たまに「うえっ!」と、えずきながらもやめようとはしない。
「好きな人が気持ちよくなってくれるって
私も嬉しくなっちゃう…」
だんだんコツを覚え始めたのか、男の反応を見る余裕さえできて、ねっとりと実に美味しそうにちんぽを味わい始める。
「私、してあげるの…好きかも…」
「じゃあこれからは毎日でも加代子の口でしてもらおうかな」
そう言うと恥ずかしそうにしつつも、嬉しそうにペニスを深く口に吸い込む
「ああっ!加代子…出すかも…」
「んふ…出して…」
「あああっ!出るっ!」
口の中に大量に射精すると
加代子はそれを美味しそうに飲んだ。
そのあと二人で湯に浸かりながら、
仲良く温めあって裸でベットで抱き合って寝た。
間宮が早朝に目が覚めると、隣で寝ている加代子の裸の白くてデカイ尻を見たら入れたくなって、寝てる加代子のアソコを舐めて濡らしてこっそり挿入する。
起こさないようにひたすらゆっくり出し入れすると、
Hな夢を見てるのか体をよじって感じる加代子の寝顔に興奮した。
ドクドクっと膣に出してやると加代子が目覚める。
「うそ!入ってる…なんで…あっ!」
寝てる間に挿入された事に驚きつつも、
有無を言わせずデカイ尻にバックから再挿入する。
ベットにねじ伏せるようにそのまま二回戦に突入。
正常位に移行して体をホールドしつつ、
キスで唾液を流し込みつつ激しいピストン…
最後は対面座位でつながったまま、腰を動かさずに抱き合う。
ミミズ千匹の名器がペニスを包み込む。
それに呼応するかのようにちんぽを膣の中で跳ね上げた。
『この女と毎晩でもセックスしたい…』
そう思うと、自然と間宮の口から「加代子、結婚してくれ」とプロポーズの言葉を発していた。
「嬉しい!!喜んでお受けします!」と答える加代子のおまんこはペニスを逃がさないとばかりにキュ~っと締め付けた。

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