この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第8章 クリスマスの足音

白菜の卵とじは
どんぶりにして食べていて。

水炊きの〆は雑炊にして最後まで
美味しくお野菜も沢山頂いた。

お腹いっぱいになってお鍋で
身体も温まった後は、一緒に
夕食のお片づけをして。

『巴、明日は…早めにここを
出ようと思うんで、朝食は
途中でどこかのSAに寄って。
適当に何か買って食べましょうよ』

「鳥取まで行くまでに
結構……移動に時間掛かるもんね」

明日は朝食の用意はしなくていいと
旦那さんが言ったので、
明日は身支度だけ整えたら
ここを出発する感じになりそう。

『と言う事なので…明日に備えて
今日は早めに寝ましょうね』

いつもは食後にヨガをするけど、
明日は砂丘を歩いたりするし
沢山歩くだろうからヨガはお休みにして。

カウチソファでお湯張りが出来るまで
旦那さんとまったりして過ごして。
その後は一緒にお風呂に入って…
髪の毛を洗って、トリートメントをして
身体を綺麗に洗う。

『あの…巴…。手とかで…
して貰ったりとか…は…』

「ふふ、夫婦なんだからそんな
遠慮して言わなくていいのに」

明日は朝が早いから夜は早めに
寝ようって話してたし。
お風呂で…旦那さんが抜いて欲しいと
申し訳なさそうに申し出て来て。

『あ…あれ…持って来ます』

そう言ってオナホとローションを
持って戻って来て。私の身体が
冷えちゃわない様に、オナホを
ちょっと熱めのお湯に
洗面器の中で浸けている間に
一緒に湯船の中に入って身体を温める。

旦那さんが買ってくれた保湿成分が
入った液体の入浴剤を入れて。
乳白色に濁ったお湯の中で
旦那さんとイチャイチャする。

キスをしながらお湯の中で
旦那さんの股間に手を伸ばして
まだふにゃふにゃの…おちんちんを
手で弄っていると段々硬くなって来る。

湯船の縁に腰かけて貰って
自分の髪の毛を耳に掛けると。
チロチロと先端を舌先でくすぐった。

舌先で尿道口をぐるっとなぞって
グリグリと押し込んで擦る。

ちゅぶちゅぶ…と…亀頭の先の部分を
口の中に入れたり出したりしてしゃぶる。
段々と…亀頭の先から半分ぐらいまで
それから全体にと口の中に含んで行く。

/338ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ