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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第8章 クリスマスの足音
もにゅもにゅと手で陰嚢を
マッサージしながら、亀頭をフェラする。
『……巴ッ……気持ちいいっ…です』
口をすぼめて圧を掛けながら
じゅぶじゅぶと…頭を動かして
ペニスの全体を刺激して行く。
「…どう…?…気持ちいい?」
『…はい…、気持ちいい…ですっ』
「そろそろ…これ…使う??」
と洗面器の中のオナホを指さすと
お願いしますと旦那さんが言うので
オナホの中にローションを入れて。
これローションも一緒に温めないと
結局冷たくなっちゃうんじゃ…って
思ったりしつつ……。
旦那さんのおチンチンを
オナホの穴に入れて行く。
ぐちゅぐちゅぐちゅ
オナホを使ってペニスを扱くと
扱く度に中のローションが
えっちな音を立てていて。
「凄い…えっちな音…してる…
おチンチン…、気持ちいい?」
手を動かしながらそう旦那さんに
尋ねてみる。動かし方に
緩急をつけて見て細かく
早く動かしてみたり、
ゆっくりと長く…ストロークさせて
動かしてみたりしてみる。
くちゅくちゅくちゅ
『巴ッ……気持ちい…い…ですッ…
して貰うと……かなり…ヤバいっ…んで』
自分で動きをコントロールできないのと
この中の突起だったりとか
ヒダヒダの加工とかしてあるから…
おチンチンが刺激されて…手とか
口よりも…気持ちいいんだろうな…。
「こうしたら…良い感じ…?」
オナホをおっぱいの間に挟んで
パイズリするみたいにして
オナホを使ってペニスを扱く。
『あっ……巴…、一旦…
動かすの…ストップ…
して貰って…良いですか…?』
そう言って浴槽の縁に
座っていた旦那さんが立ち上がって。
私が湯船の中で膝立ちになって。
自分が動かすからオナホが
動かない様に固定して置いて欲しいと
言われて。仁王立ちパイズリの
恰好で…オナホを固定する。
『巴ッ……巴ッ…このまま
出しちゃって…も…、良いですか?』
「うん…いいよ…このまま
中で…出して…いいよ」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ
旦那さんの腰の動きが…
更に激しくて速くなって。
『ッ…、ハァッ…、巴ッ………』
ぱちゅぱちゅぱちゅ…

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