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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第8章 クリスマスの足音

ぱちゅぱちゅぱちゅ…

ビュルルルルルっ…と…
オナホの先端の部分に…
白濁液が…溜まって行くのが見えて。

そのまま…抱き着いて来た
旦那さんとキスをしながら
湯船の中に身体を戻されてしまって。

旦那さんの…おチンチンに…
オナホは引っ付いたままだから
零れたりとか…は…しないのかな?

『巴……、ありがとうございました…』

「港斗…大丈夫?」

『……はい…大丈夫……です…』

あんまり大丈夫じゃなさそうだったから
湯船から上がる様に促して
ペニスからオナホを外して。
シャワーを掛けて洗い流して
ボディソープで綺麗に洗ってあげる。

『巴…先…上がってて貰えますか?
僕…オナホの片づけして上がりますんで』

「うん、わかった。先に上がってるね」

お言葉に甘えて先にお風呂から上がって
身体を拭いてパジャマを着た。
マタニティのふわもこパジャマ
なんだけどウエストのゴムに
ボタンホールがあって自分で
好きなサイズに調整が出来るから。
もっとお腹が大きくなっても着れるし
生まれた後もサイズを小さくも出来るから
産後にも使えるなって思って買ったやつ。

歯磨きをして髪の毛を乾かしていると
旦那さんがお風呂から上がって来て。
その後は旦那さんが終わるまで
椅子に座って待ってたんだけど。

『すいません、巴。
お待たせしました。上、上がりましょう』

旦那さんと一緒に2階の
ベッドルームへと向かった。

ベッドに潜り込んで
旦那さんが声を掛けてくれて
ベッドルームの明かりを消した。

『おやすみなさい、巴』

「うん、おやすみ…、港斗」

お布団の中で手を繋いで
明日からの鳥取と島根への
旅行の事をあれこれと想像しながら
その夜は眠りに就いた。





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