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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第15章 今年もラブホ忘年会
旦那さんの方に引き寄せられて
もこもこと泡立つ泡ぶろの中で
キスをしていると。
泡泡が迫って来る感じになって
邪魔にならない位置に手で泡を移動させた。
『泡ぶろすると、真ん中はジェットが
出て来るから泡なくて、端に
全部溜まって溢れて来ますもんね』
そう言いながら泡を集めると
私のおっぱいの上に泡を乗せて来て。
『こうして見えそうで見えないのが
えっちな感じがしていいですけどね』
そう言いながら乗せた泡を
指先でかき分けながら指を進ませて、
その下に隠れている乳首が
見える様にして…泡をその部分だけ
指でかき分けて退けて行く。
『隠してるのに、肝心な場所が
丸見えって言うのも…捨てがたいですね』
「やっん……港斗の…えっちぃ…」
『巴も…泡トッピングのチンポ作りますか?』
そう言って浴槽の縁に旦那さんが
腰かけたので。ペニスを隠すように
泡泡を手ですくって乗せて行く。
『どうですか?巴。
泡乗せチンポ…美味しそうですか?』
「このままじゃ…泡の味がしちゃうよ」
そう言って湯船の中央の
泡のない部分のお湯を両手で
すくって…旦那さんのに掛けた。
泡が流れて、チンポが見えて
チロチロっと亀頭の先端を舌で
くすぐるようにして撫でる。
ツツツツツ…とペニスの横側を
ハーモニカフェラをしながら
上下にしゃぶって行くと、
反対側のペニスも横からしゃぶった。
竿の部分の根元に辿り着くと、
ちゅるんっと陰嚢の部分を
片側自分の口の中に含んで
舌の上で陰嚢を転がす。
ちゅぽんっと…口から含んでいた
陰嚢を出すと、ちゅるんっと吸って
また口の中に戻して。
今度は反対側の陰嚢も…同じように
口の中に含んで舌の上で転がして
ちゅぽんと口から引き抜いて
ちゅるんと口の中に戻した。
ツツツツツ…と竿の根元から
先端に向かってゆっくりと舐め上げていく。
旦那さんの亀頭の先には…
透明な液体が玉を作っていて。
その液体を…吸い取る様にして
旦那さんの尿道口のすぼめた
自分の口を合わせてキスをする。
ちょっと…しょっぱいような
先走り汁の味がする。

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