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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第16章 12月30日 御朱印Wデート
「んん~ぅ…ぅ゛、あ、…んまり
じ…焦らさ…ない…でっ…、ああっん」
『じゃあ…舐めてって…言ってくださいよ』
そう言っている間も…乳輪ばっかり
舐めて来て乳首は舐めてくれなくて。
じりじりとした焦燥感が募って来る。
「ああぁう…んん、港斗の…意地悪うぅ…」
『あはは…、すいません、巴。
虐めたいんじゃなくて…、おねだり
してくれたら…いいんですって…』
「んっ、はぁ…はぁ…ぅぅ…、
な…舐めて…?…おっぱい…舐めてッ…」
焦らされてしまって我慢が出来ずに
お願いをすると、つんつんと舌で
乳首の先を突いて来て。
「ああぁ…んんぅ、そ…うじゃ
なくてぇ…、ちゃんと…してぇえッ…」
『乳首…ペロペロして…ちゅーちゅー
して欲しいって事ですか?それとも
指でピンピンってして欲しいって事ですか?』
そう言ってピンっと…指先で
私の乳首を弾いて来て。
「ああぁあん!んやぁ…んんっ」
横にした指を添えて来て
ぴんぴんぴんっと何度も
乳首を上下に弾かれてしまって。
乳首の中心の辺りから
甘い痺れが広がって来るのを感じる。
「ああああぅ、んんぅ、あっ
あっ……ダメっ、それダメっ…
あああっ、気持ちいいっ…あああぁん」
きゅっと弾かれて硬くなった乳首を
摘まむと摘まんだ乳首を
こねこねと指先でつぶしながら捏ねられる。
「んあああぁう、…んんっ…それも
ダメっ…あああっ、…んんんっ…」
『あれもダメ、これもダメって
巴はわがままさんですね…ぇ』
そう呆れたみたいな口調で言って来ると
手の平を乳首に当たるか当たらないかの
すれすれで押し付けて来て。
「やっ…待ってっ…港斗っ…
それは…一番…ダメな…奴ぅ…
あああっ、あっ、んんんっ…あぁぁん!」
手の平で乳首を円を描いて
擦らされて…自分の乳首が
変になりそうなほどに感じてしまう。
「やあぁあぁん、…お腹…ぎゅうぅ
ってしちゃうから…だめええっ…」
『っと…、調子に乗り過ぎましたか
乳首ばっかりも…だめですね……』
と…私の一言で…乳首を
手の平でくりくりとするのは…
やめてくれたんだけど…。
「私が…する…からっ…」

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