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12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第18章 2026年 元旦

ぱちゅんぱちゅんぱちゅん

「あああぁんっ、はぁあぁん」

『巴…、腰…持ち上げますよ』

グイっと…旦那さんが私の腰を
手で持ち上げると…、
吊り橋の状態…腰高位になって。

ぱちゅんぱちゅんぱちゅ

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ…

腰を上に持ち上げた状態で
足の裏を付いて身体は
ちょっと浮いてるみたいに感じる。

「ああぁ~んッ、んんっ、はぁ、
あっ、港斗ッ…。んんっ…あっ、ダメっ
これ…ぇ…だめぇっん、…んんっ
奥に…来過ぎちゃうっ…ああぁあぁんッ
あっ、あっ、奥…当たってるッ
あっ、あっ、ああああああーあぁぁん」

とちゅとちゅとちゅ…

私が奥にペニスが当たり過ぎてると
旦那さんに訴えると、旦那さんの
ピストンが若干にマイルドに変わって。

とちゅとちゅとちゅ…

「あうぅ…んんっ、あっ、…あぁ…ん」

浅め浅めの…ピストンに物足りなさと
もどかしさ…を感じてしまう。

『もっと…奥までチンポが…欲しいって
顔になってますよ?巴』

「いっ、やぁあ…んんっ…やっ、やっ
言わないでっ…、ああぁぁあぁんッ」

自分がこんな身体なのに…
そんな事を考えてるのかって
思うと…恥ずかしくなってしまって。

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ…

とちゅとちゅとちゅ…

『……腰…降ろしますね…?』

持ち上げられていた腰をベッドの上に
旦那さんがそっと降ろして来て。

『折角ですし…。午年らしく
騎乗位……でしましょうか?
巴…、一旦…抜きますね…?』

挿れていたペニスをにゅぽん…と
旦那さんが引き抜くと。
ベッドの上にゴロンと寝転んで
私に上に乗る様に促して来る。

『と…言うことで……、巴…
上になって貰って…も良いですか?』

「私に上にならせて…。上手い事
私の事誘導して…。港斗…は、あれ…
する…つもり…なんでしょ?」

と…本駒掛けの事を言うと
バレちゃいました?と旦那さんが
笑っていたので。私の旦那さん
解像度も…間違ってない感じで。

『最後だけ…で…いいんで……ッ』

騎乗位だけど自分がかなり自由に
動けてフィニッシュ向けの体位だから
最後は本駒掛けでしたいと言って来て。

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