この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
12歳年下の旦那さんとプレママプレパパ生活する話
第18章 2026年 元旦

『ダメ…ですか?』

「ちょ…っとだけ…だ…からね?」

と言いながら…旦那さんの上に
よいしょと…跨って。
腰を浮かせて片手でペニスを
握って逃げない様に固定すると。

自分のアソコに…亀頭を合わせて
にゅぷぷぷぅ…と…腰を落としながら
自分の中に…旦那さんを受け入れて行く。

足の裏をベッドの上について
M字開脚して手を旦那さんに
指を絡めて繋いでもらって。

その手を支えにしながら、
ぱちゅぱちゅぱちゅ…と…
上下にピストンをして
お尻を旦那さんのお腹にスタンプする。

「んんぅ、はぁあぁん…
あっ、…あっ…あっ…んんっ…」

私が身体を上下させる度に
ぱちゅぱちゅと肌と肌が
ぶつかり合う音がして、
ぶるんぶるんっとおっぱいが
上下に跳ねるようにして揺れる。

「あっ…あっ…んんっ…はぁああぁん」

これで…お腹が大きくなかったら
旦那さんに抱き着きながら
騎乗位で腰を動かしつつ
キスも…出来たのになって思うと、
ちょっと寂しいって…感じてしまって。

『巴、僕…動かしますね?』

そう言って下から私のピストンに
リズムを合わせてズンッ
ズンっ…と下から突き上げられる。

「ああぁぁっ…んんっ、はぁぁあっ
あっあぅ…あぁあぁう、んんっ…
あああっ…あっあっ…イクっ…
あっ、ああぁあああああ――――っ!」

私が…その状態でイってしまって
ぐったりとしていると、
旦那さんがむくっと身体を起こして。

『巴…、身体…倒しますね…』

そう言うと…私の身体をベッドの
方にゆっくりと倒して来て。
横にぐりっと回転させて…。
腰のあたりを支えられて。

あ…これ…前にした…やつだ…。
確か……浮橋??って名前のやつ。

ずちゅんずちゅんッ…と
旦那さんが腰を動かす度に
ゆらゆらと身体が揺さぶられる。

「あああぁっ…んんっ
ああぁうんんぅ、あっ…これっ
ああっ、激しっ…ああぁああっ
んんっ、あっ、あううぅ…んんんッ」

騎乗位から…、身体を
倒して横に向けられて浮かせて
浮橋の状態にされると。
そこから、更に身体を回転させて
普通のバックの状態になる。

腰を掴んでぱちゅんぱちゅんと
旦那さんが腰を打ち付けて来て。
/338ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ