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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第1章 世界で最も有名なおっぱい作家に、オレはなる!
それから腰まわりやヒップも、ほどよく引き締まっていて、実に素晴らしい。
迷いないその一撃を『スピカ』は、上手く杖を使って受け流した。
「今の一撃を防ぐとは、なかなかやるじゃないスピカ♥ ふふふ♥ さすがはわたくしの好敵手ね♥」
フェニックスは、妖艶な笑みを浮かべ、妹を挑発する。
その挑発にのって、スピカは……
「今度は、こっちから行かせてもらうわぁ」
無数の金色の球が突如(とつじょ)……空中に現れ……
「シュート」
低い声が発せられ、フェニックスに向かって降り注ぐ、妹を本気で、怒らせてしまったみたいだな。
だが、その猛攻撃を全て、フェニックスは赤いスカーフで防ぎきったぞ。
その後、赤髪についた埃を払って、反撃開始。
なんて戦いだ! まるで、特撮ヒーローモノを見てる気分だぜ!
無数の魔法弾で、攻撃を繰り広げている、スピカはおそらく『遠距離型』で、両刃のサイズを振りまわす、鮮血のフェニックスは、間違いなく『近距離型』だろうな。
「ちょこまか、ちょこまかと、鬱陶しいわね! スピカ♥」
フェニックスは、イライラしたように舌うちすると、頭上にブラックホールを彷彿《ほうふつ》とさせる強い力場をものが現れ、それに吸い寄せられないようにオレは……ベッドの脚に……なんとか……しがみついているが、長くはもちそうにないな。
迷いないその一撃を『スピカ』は、上手く杖を使って受け流した。
「今の一撃を防ぐとは、なかなかやるじゃないスピカ♥ ふふふ♥ さすがはわたくしの好敵手ね♥」
フェニックスは、妖艶な笑みを浮かべ、妹を挑発する。
その挑発にのって、スピカは……
「今度は、こっちから行かせてもらうわぁ」
無数の金色の球が突如(とつじょ)……空中に現れ……
「シュート」
低い声が発せられ、フェニックスに向かって降り注ぐ、妹を本気で、怒らせてしまったみたいだな。
だが、その猛攻撃を全て、フェニックスは赤いスカーフで防ぎきったぞ。
その後、赤髪についた埃を払って、反撃開始。
なんて戦いだ! まるで、特撮ヒーローモノを見てる気分だぜ!
無数の魔法弾で、攻撃を繰り広げている、スピカはおそらく『遠距離型』で、両刃のサイズを振りまわす、鮮血のフェニックスは、間違いなく『近距離型』だろうな。
「ちょこまか、ちょこまかと、鬱陶しいわね! スピカ♥」
フェニックスは、イライラしたように舌うちすると、頭上にブラックホールを彷彿《ほうふつ》とさせる強い力場をものが現れ、それに吸い寄せられないようにオレは……ベッドの脚に……なんとか……しがみついているが、長くはもちそうにないな。

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