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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第2章 世界で最も有名なおっぱい作家に、オレはなる! 2
『恭弥(きょうや) 視点(してん)当時:高3(18歳)』
「膝枕……」
「気が付いたみたいねぇ、良かった♥ 私(わたし)たち、兄妹なるんだから、これぐらい大したことじゃないでしょ」
短めのスカートが軽くめくれ、制服姿の理沙が距距離を詰めてくる。
「ん? どうしたの? もしかして……私(わたし)のこと忘れちゃった……」
控えめな妹の声が聞こえ、オレの顔をのぞき込んでくる。
年頃の女の子が、見ず知らずの男性に『膝枕』をするなんて……相当の覚悟をしてのことだと思う。
なんせ、相手は何にもの男子を振ってきた『クールビューティー』だ
ならばその覚悟に応えるのが、男として当然の役目というものだ。
ここで恥をかかせるわけにはいかないよな。
兄としてビッシと決めてやるぜ。
オレは状態を起こし、彼女の両肩を掴み、爽やかな笑み浮かべて……
「理沙だよな……ごめんな、理沙……心配かけたみたいで……」
起き上がり、ベットの縁に腰を下ろすと、妹はオレの横に座ってきた。
「なんか、いつもより距離が近いような」
見下した先には、オレの右腕に胸元を押しつけながら、潤んだ瞳で見上げてくる理沙(りさ)。
「だって、私(わたし)の名前……ちゃんと覚えててくれたことが……その……こと……凄く嬉しくて……」
制汗スプレーとかで誤魔化していない体臭を嗅いでしまうと、ソレだけ……オレに心(ココロ)を許してくれている事実に胸がドキドキし、幸せだ♥
でも……もっと幸せな……イヤぁ、ステキなのは、オレの右腕にやわらかな感触♥
見た目どおりたっぷり柔肉が詰まった爆乳で、極上のクッションのような感触がたまらない♥
「膝枕……」
「気が付いたみたいねぇ、良かった♥ 私(わたし)たち、兄妹なるんだから、これぐらい大したことじゃないでしょ」
短めのスカートが軽くめくれ、制服姿の理沙が距距離を詰めてくる。
「ん? どうしたの? もしかして……私(わたし)のこと忘れちゃった……」
控えめな妹の声が聞こえ、オレの顔をのぞき込んでくる。
年頃の女の子が、見ず知らずの男性に『膝枕』をするなんて……相当の覚悟をしてのことだと思う。
なんせ、相手は何にもの男子を振ってきた『クールビューティー』だ
ならばその覚悟に応えるのが、男として当然の役目というものだ。
ここで恥をかかせるわけにはいかないよな。
兄としてビッシと決めてやるぜ。
オレは状態を起こし、彼女の両肩を掴み、爽やかな笑み浮かべて……
「理沙だよな……ごめんな、理沙……心配かけたみたいで……」
起き上がり、ベットの縁に腰を下ろすと、妹はオレの横に座ってきた。
「なんか、いつもより距離が近いような」
見下した先には、オレの右腕に胸元を押しつけながら、潤んだ瞳で見上げてくる理沙(りさ)。
「だって、私(わたし)の名前……ちゃんと覚えててくれたことが……その……こと……凄く嬉しくて……」
制汗スプレーとかで誤魔化していない体臭を嗅いでしまうと、ソレだけ……オレに心(ココロ)を許してくれている事実に胸がドキドキし、幸せだ♥
でも……もっと幸せな……イヤぁ、ステキなのは、オレの右腕にやわらかな感触♥
見た目どおりたっぷり柔肉が詰まった爆乳で、極上のクッションのような感触がたまらない♥

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