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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第2章 世界で最も有名なおっぱい作家に、オレはなる! 2
「だ〜れだ♥」
いきなり後ろから目隠しをされた♥ でも、すぐにわかった……。
「理沙(リサ)でしょう♥」
「え〜何で分かったの♥ つまんな〜いよ、お兄ちゃん♥」
柔らかい手の感触が退いたので振り返ると、やっぱり妹だった♥
「おかえりなさい、お兄ちゃん♥」
「ただいま、理沙(リサ)♥」
挨拶を交わすと、理沙(リサ)は、オレの右腕にしがみつてくる♥
妹の豊かなオッパイが……この状況は……非常にマズい♥
右腕を動かし乳房の感触を味わいたくなる♥
だが……オレたちは『兄妹』。
そんなくだらない世間を気にして、オレは……妹の誘惑をはねのけた♥
「お兄ちゃんたら、つれないの♥ プンプン♥ 妹で欲情してもいいのに♥」
「するか」
「ホントに……」
いきなり後ろから目隠しをされた♥ でも、すぐにわかった……。
「理沙(リサ)でしょう♥」
「え〜何で分かったの♥ つまんな〜いよ、お兄ちゃん♥」
柔らかい手の感触が退いたので振り返ると、やっぱり妹だった♥
「おかえりなさい、お兄ちゃん♥」
「ただいま、理沙(リサ)♥」
挨拶を交わすと、理沙(リサ)は、オレの右腕にしがみつてくる♥
妹の豊かなオッパイが……この状況は……非常にマズい♥
右腕を動かし乳房の感触を味わいたくなる♥
だが……オレたちは『兄妹』。
そんなくだらない世間を気にして、オレは……妹の誘惑をはねのけた♥
「お兄ちゃんたら、つれないの♥ プンプン♥ 妹で欲情してもいいのに♥」
「するか」
「ホントに……」

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