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小便臭い変態マゾ牝奴隷でも愛してくれますか?
第3章 婦女暴行扱いで、生徒会長からの呼び出し
『恭弥(きょうや) 視点(してん)。高3(18歳)』
放課後の教室。
雑巾掛けのために四つん這いになった。
すでに篠崎(しのざき)さんは、四つん這いなっていて……雑巾掛けを開始していた。
……って、スカートでその格好はどうかと思うぞ♥
ショーツが見えそうで見えない♥
ソレが絶妙なエロスを醸し出していた♥
オレは……思わず……雑巾掛けをしているクラスメイトの篠崎(しのざき)さんの美尻をガン見してしまう♥
オレのイヤらしい視線に気がついた彼女は、青い目を大きく見開くと「きゃあああっ」と悲鳴を上げた。
慌ててオレは篠崎(しのざき)さんに近づくと、右手でその口をふさいだ。
「さ、叫んでも誰も来ないから……みんな下校した後だぜ」
当然そんなことを叫べば、彼女が全力でじたばたと抵抗することは、わかっていたはずなのに……さらに運の悪いことに……その拍子に大きな胸が揺れ、ブラウスのボタンは弾け飛び、ブラジャーはずり下がり……胸の桜色の突起を見てしまい、オレはどきりとする。
放課後の教室。
雑巾掛けのために四つん這いになった。
すでに篠崎(しのざき)さんは、四つん這いなっていて……雑巾掛けを開始していた。
……って、スカートでその格好はどうかと思うぞ♥
ショーツが見えそうで見えない♥
ソレが絶妙なエロスを醸し出していた♥
オレは……思わず……雑巾掛けをしているクラスメイトの篠崎(しのざき)さんの美尻をガン見してしまう♥
オレのイヤらしい視線に気がついた彼女は、青い目を大きく見開くと「きゃあああっ」と悲鳴を上げた。
慌ててオレは篠崎(しのざき)さんに近づくと、右手でその口をふさいだ。
「さ、叫んでも誰も来ないから……みんな下校した後だぜ」
当然そんなことを叫べば、彼女が全力でじたばたと抵抗することは、わかっていたはずなのに……さらに運の悪いことに……その拍子に大きな胸が揺れ、ブラウスのボタンは弾け飛び、ブラジャーはずり下がり……胸の桜色の突起を見てしまい、オレはどきりとする。

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